おびひろ氷まつりの氷雪像完成式に行ってまいりました。午後5時ごろでしたが、激寒でした。すぐに耳たぶが冷たくなり、足元からも冷えが急激に伝わってきます。でも、子供たちは元気でした。滑り台に飽きることなくトライしていました。寒いときこそ、大人も元気を出さなくてはなりませんね。

おびひろ氷まつりの氷雪像完成式に行ってまいりました。午後5時ごろでしたが、激寒でした。すぐに耳たぶが冷たくなり、足元からも冷えが急激に伝わってきます。でも、子供たちは元気でした。滑り台に飽きることなくトライしていました。寒いときこそ、大人も元気を出さなくてはなりませんね。

朝の通勤ラッシュ時、しかも降雪の朝です。やたら大通(国道)が込み合っているではありませんか。渋滞の先に発見したのは、ハザードランプを点滅させて道路のど真ん中で立ち往生する、chai編集長のお車でありました。
編集長、ガソリンタンクを抱えて、間に合わせの給油がちょうど終わったところでした。ようするに「ガス欠」というやつでした。
http://www.chainet.jp/detail.cgi?id=907

メニューに「ごぼう天」があると、つい頼んでしまうのは私だけではないと思います。でも、これが曲者なんです。一口に「ごぼう天」といっても、まったくイメージと違ったものが出てきてしまったりします。

大津港付近の徘徊に出かけました。出迎えてくれたのはアザラシです。「コロちゃん」でしょうか、それとも違う個体でしょうか。不明ですが、港で白鳥の写真を撮っていると、おもむろに近づいてきました。


エコで健康な家が全体を流れるテーマでしょうか。帯広市川西の清流の里にオープンした住宅展示場「第47次勝毎ホームセンター」のモデルハウスです。内壁に漆喰を使った北のハウスさん、太陽光発電を組み込んだセキスイハウスさんや総合設計さん、太平ホームさんなど、住宅建設は格段に進化していました。

十勝川温泉南側の十勝川、度重なる大水で流された白鳥護岸があった場所に、デッキが設置されていました。白鳥デッキでしょうか。以前ほどではありませんが、白鳥やマガモ、オナガ、ヒドリなど、割と警戒心の薄い水鳥たちが集まりつつあるようでした。

書道パフォーマンス、流行っていますが、雪のキャンバスに書くのは初めて見ました。十勝有数の書家・八重柏冬雷先生、さすがの気合でした。「飛龍在天」。願い通りに世の中が平和になるといいのですが…

出遅れていますが、今年の初詣、やたら人が少なく感じたのでした。元日の午前中に出かけたのですが、例年なら鳥居近くまで列をなしているはずなのに、がらがらでした。種明かしは、参拝場所が大幅に拡張されて、スムーズな人の流れになったことでした。妻いわく「並ばなくてよかったけれど、神殿が遠くなって残念」。

我が家のお正月の恒例行事になりました。六花亭おめでとう寄席で、柳家小里んさんの噺をお聞きするのが。今年も大笑いしてしまいました、「茶の湯」です。青大豆の黄な粉のお茶を飲んだ後の、小里んさんのなんとも言われぬ表情。

酒池肉林-女性=答えはなんでしょうか。
年末押し迫ってのchai酒部でした。並ぶ日本酒、そして短角牛のステーキやお造り、ここまでは言うことなしでした。しかし「バレンタイン企画」と銘打ち、集められたのは男ばかり5人の部員でした。今回も森田編集長の「企画力」に、ばっさりと斬りまくられたのでした。

採用されちゃいました。「十勝晴れ」。十勝の米と水にこだわった地酒づくりを目指す「とかち酒文化再現プロジェクト」の名称募集です。昨日(26日)、プロジェクトの中心になっている帯広信用金庫さんから、通知がまいりました。chai酒部の一員として、面目躍如たるものでしょうか。

全市連合大売出しで3枚の福引券をもらったので最終日の25日、冬道で足元が悪いなか、中心街の藤丸前の引き換え所まで出向き、スクラッチ式の券と交換しました。当たりました。3枚のうちの1枚が「100円」の商品券に。うれしいものですね。100円といえども「当たり」は。
奥さんいわく「そんなところで残り少ない運を使い果たしてどうするの」。その指摘もごもっともですが。

「イカ天、ただいま揚がりました」。イカ天好きを見透かされたように声がかかりました。ついついチョイスしてしまいます。9日にオープンした釜揚げうどん「伊予製麺」さんに、チラシの100円クーポンに釣られて出向いてしまいました。
