風があるので波しぶきが飛ぶのと気嵐(けあらし)が入り混じっています。この気嵐の海で地元の漁船が操業しております。波間に浮かぶがごとく、沈むがごとく。沈んじゃ大変なことになりますが…
こちとらが、お遊びで徘徊しているのとは違って、この漁船は、早朝から操業しているのであります。敬意、ただ敬意であります。 それにしても、海は広くて、厳しくて、ちまちまとしたことに気を取られている場合ではありませんね。まったく。
名前 :
コメント:
にほんブログ村
>>TOPへ戻る>>WEB TOKACHI(十勝毎日新聞)