情熱のパッケージ「ぶたはげ」豚丼弁当
2010 7月18日 13:51 4,265 views
とかちプラザでの会合、お昼にお弁当がでました。これです。帯広駅の「ぶたはげ」の豚丼です。お店で食べることはあっても、お昼に汽車に乗ることがないので、駅弁形式はお初です。
それにしても、このパッケージの色が情熱的で、訴求力抜群です。色は昔でいう「金赤」でしょうか。白抜き文字の「豚丼」も力強く、パワーを感じます。

「帯広名物」「昭和9年創業(はげ天)の味」などコピーもシンプルです。
中身は軟らか豚肉の豚丼でした。タレは別の入れ物に入っておました。たしかに弁当の場合は時間が経つにつれ、タレがしみこむので、、別タレが必要です。
「最近は豚丼づいているな」などと思いながら、ガツガツといただきましたが、途中で中身の写真を撮るのを忘れたことに気づいてしまいました。後の祭りならぬ、空の豚丼でした。













