<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>かちコミ（β） &#187; 幸</title>
	<atom:link href="http://kachicomi.net/archives/author/editor1/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://kachicomi.net</link>
	<description>北海道・十勝から発信する地域情報クチコミュニティブログ＋α（試用版）</description>
	<lastBuildDate>Mon, 06 Feb 2012 04:13:32 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.1.1</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/author/editor1/feed" />
		<item>
		<title>試飲が本気飲みに…美酒「十勝晴れ」</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9806</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9806#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 04:13:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[タウン情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9806</guid>
		<description><![CDATA[久しぶりにお酒に飲まれてしまいました。午前様サマでした。 出遅れていますが、chai酒部の特別編、「十勝晴れ」の試飲会が３日、北海道ホテルで開かれました。独特の香りと辛めの口当たりに誘われて、いい調子で飲んでしまいました。このお酒、加水しない原酒だけあって、アルコール度数が強めだったんです。どんなお酒にも節度が必要でした。分かっちゃいるけどやめられない私、弾みがついて３次会まで行ってしまい、自ら部活動を過酷なものにしたのでした。 試飲会には「とかち酒文化再生プロジェクト」の元締め役、帯広信用金庫の中村利雄常務理事がゲストで来ていただき、直接、思いのほどとお酒の特徴を伺うことができました。 いざ試飲という段になって、chai編集長・森田何某がおもむろに感想を書く紙を配りだしました。これがなけりゃ、お酒を純粋に楽しめるのに…と思いつつも、職業柄、なんらかのコメントを書かなければなりません。 ちょっとだけズルをしてしまいました。吉野ソムリエの感想を参考にしてしまったのです。いわく「華やかな吟醸香ではなく、抑えられた香り」なんだそう。本当に香りに特徴があり、気品のあるお酒でした。しかもエキス分が強めに感じられ、十勝で作られたおコメと水が濃厚に閉じ込められているように感じました。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9806/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9806" />
	</item>
		<item>
		<title>激寒、屋外ナイターカーリング満喫</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9801</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9801#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 01:44:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[趣味]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9801</guid>
		<description><![CDATA[日本一寒いカーリング大会ではないでしょうか。音更町の屋外リンクで「第29回十勝川カーリング選手権」（モールストーン）が始まってしまいました。ナイターです。我がチームの初戦、夜の９時からでした。体感気温は氷点下10数度、がっつり着込んで激しく動いたので、中は汗をかき、露出している部分は猛烈に冷やされるという、顔寒腹熱の試合でありました。 帯広に屋内カーリング施設「カールプレックス」ができて以降、十勝の屋外大会は池田とこの大会だけになりました。 なんといってもリンク（シート）造りが大変なのです。厳寒のなかで水をまいて、平らに製氷する、口で言うとたやすいのですが、難作業です。音更協会の皆様、ありがとうございました。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9801/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9801" />
	</item>
		<item>
		<title>強力な訴求力、十勝のＢ級グルメ大集合</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9790</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9790#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 07:55:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9790</guid>
		<description><![CDATA[おびひろ氷まつり、終わってしまいましたね。あとは春を待つばかりでしょうか。ところで、まつりの売店のＰＯＰというか、看板、無骨でしたが、迫力がありましたね。中札内産鶏皮チップ、八千代バーガー、十勝牛じゃんドッグ、とかちハヤシ、十勝牛フランク、十勝じゃがコロッケ… まつりの出店というと、Ｂ級グルメのメッカですが、よくぞ、十勝産のメニューを集めたものぞ、とういう感じです。なかにはＢ級といっては失礼なものも。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9790/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9790" />
	</item>
		<item>
		<title>寒いときこそ、元気を出したいもの</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9782</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9782#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 01:25:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9782</guid>
		<description><![CDATA[おびひろ氷まつりの氷雪像完成式に行ってまいりました。午後５時ごろでしたが、激寒でした。すぐに耳たぶが冷たくなり、足元からも冷えが急激に伝わってきます。でも、子供たちは元気でした。滑り台に飽きることなくトライしていました。寒いときこそ、大人も元気を出さなくてはなりませんね。 帯広は連日、氷点下22度を下回っています。氷まつりは今日27日に開幕します。天気は晴れの予想ですが、最高気温予想は氷点下４度であります。極寒のまつりになりそうです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9782/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9782" />
	</item>
		<item>
		<title>同僚はミタ！編集長のガス欠立ち往生</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9777</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9777#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 05:11:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース・出来事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9777</guid>
		<description><![CDATA[朝の通勤ラッシュ時、しかも降雪の朝です。やたら大通（国道）が込み合っているではありませんか。渋滞の先に発見したのは、ハザードランプを点滅させて道路のど真ん中で立ち往生する、ｃｈａｉ編集長のお車でありました。 編集長、ガソリンタンクを抱えて、間に合わせの給油がちょうど終わったところでした。ようするに「ガス欠」というやつでした。 http://www.chainet.jp/detail.cgi?id=907 ガス欠エンコ、久しぶりに見ました。 ビンボーランプって、一般用語でしょうか。ガス欠警告ランプのことですが、編集長いわく「車が古くなっていて、ランプがついたと思ったら、この状態でした」。 壊れているんじゃないでしょうか。警告ランプの意味をなしていませんよね。 焦ったでしょうね。冷や汗ったといいましょうか。ガソリンタンクは近所のスタンドに駆け込んで借りてきたそう。まあ、手回しよく、ガソリン入りのタンクを積んでいるようなやつはいませんよね。 でも、街の中でよかったですね。中札内村から通勤していますから、幸福あたりでガス欠った日には、この雪道を「八甲田」なみに、雪中行軍していかなくてはならなかったのですから…　「不幸中の冷や汗」といった感じでしょうか。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9777/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9777" />
	</item>
		<item>
		<title>「ごぼう天」と頼んで出てくるものは</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9770</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9770#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 05:01:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9770</guid>
		<description><![CDATA[メニューに「ごぼう天」があると、つい頼んでしまうのは私だけではないと思います。でも、これが曲者なんです。一口に「ごぼう天」といっても、まったくイメージと違ったものが出てきてしまったりします。 一般的には、ゴボウをささがきにして、かき揚げにしたものでしょうか。かき揚げにはニンジンが入っていたりします。なかには拍子木切りのゴボウを天ぷらにしたものもあり、歯ごたえが加わります。また短冊切りのゴボウ天は、我が家でもたまにやります。 天蒲の芯にゴボウが入っているものも「ごぼう天」といいます。これがうどんやそばの具に入ってくることは少ないでしょう。おでんですよね。 ということで、今日のお昼は「ごぼう天そば」（700円）でした。「そばの文吉」さん（帯広市西２南21）。海苔がアクセントでしょうか。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9770/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9770" />
	</item>
		<item>
		<title>港内の結氷、漁船でガリガリと砕く</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9762</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9762#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 06:53:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9762</guid>
		<description><![CDATA[連日、厳寒です。帯広も氷点下20度近くの最低気温の日が続きます。ということで、大津港内では漁船による砕氷作業が行われていました。 そのままにしておくと、全面結氷して岸壁に停泊できなくなってしまうためでしょうか、港内をぐるぐると力任せに航行して、表面の氷を砕いていきます。 砕き終わった後は、しぶきが凍りついた船体の着氷を、木槌ではたいて、落としていました。お疲れさまです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9762/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9762" />
	</item>
		<item>
		<title>噛み付き注意？アザラシのコロちゃん？</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9755</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9755#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 07:42:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9755</guid>
		<description><![CDATA[大津港付近の徘徊に出かけました。出迎えてくれたのはアザラシです。「コロちゃん」でしょうか、それとも違う個体でしょうか。不明ですが、港で白鳥の写真を撮っていると、おもむろに近づいてきました。 呼吸器官の鼻を閉じたり開いたり、目をつぶったり、のんびりと泳ぎながら、海中からこちらの様子を観察しているようです。付近の小屋には「アザラシ注意、かみつきます」との表示。 もちろん噛み付くそぶりも、陸地までは攻めてくる感じもないようでした。 港の近辺で、この個体を含めて２匹見かけました。 釧路新聞の報道では、釧路港の幣毎橋付近にもアザラシが出現し、「ぬーちゃん」と愛称をつけるとか。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9755/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9755" />
	</item>
		<item>
		<title>エコで健康で長持ち…進化する住宅</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9747</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9747#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 05:09:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[タウン情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9747</guid>
		<description><![CDATA[エコで健康な家が全体を流れるテーマでしょうか。帯広市川西の清流の里にオープンした住宅展示場「第47次勝毎ホームセンター」のモデルハウスです。内壁に漆喰を使った北のハウスさん、太陽光発電を組み込んだセキスイハウスさんや総合設計さん、太平ホームさんなど、住宅建設は格段に進化していました。 「長期優良住宅」認定の住宅も展示されていました。耐震性、耐久性、メンテナンス、省エネ、廃棄物抑制などを規準に認定される制度で2009年から始まりました。要するに長く住める家ということでしょうか。 新築住宅も10年、20年経つと、いろいろな手入れが必要になります。我が家もそうですが、まだローンが残っているのに、新たな費用が必要になるわけで、この辺が軽減され、ライフステージの変化にも耐える住宅は理想の一つです。 内装では木材やタイル材の使用、スリット（格子）模様などが目を引きました。モデルハウスは１０軒、まだ４軒しか回っていませんが、じっくりと見学する機会を持ちたいと思っております。 http://www.tokachi.co.jp/khc/]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9747/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9747" />
	</item>
		<item>
		<title>白鳥護岸崩壊の十勝川にデッキ</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9740</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9740#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 06:43:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9740</guid>
		<description><![CDATA[十勝川温泉南側の十勝川、度重なる大水で流された白鳥護岸があった場所に、デッキが設置されていました。白鳥デッキでしょうか。以前ほどではありませんが、白鳥やマガモ、オナガ、ヒドリなど、割と警戒心の薄い水鳥たちが集まりつつあるようでした。 白鳥護岸は、鳥インフル対策で昨年１月に閉鎖され、その後の大水で姿形が一変したのでした。観光の目玉の一つになっていただけに、「どうするのかな」と思っていたところでした。 餌箱が設置され、「小麦以外は餌やり禁止」というようなニュアンスの張り紙が張られています。 餌を求めるトリたちは、柵を越えてやってきますので、注意が必要のよう。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9740/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9740" />
	</item>
		<item>
		<title>雪に書く　願いは「飛龍在天」</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9733</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9733#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 06:29:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[タウン情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9733</guid>
		<description><![CDATA[書道パフォーマンス、流行っていますが、雪のキャンバスに書くのは初めて見ました。十勝有数の書家・八重柏冬雷先生、さすがの気合でした。「飛龍在天」。願い通りに世の中が平和になるといいのですが… 書道漫画「とめはねっ！」からでしょうか。書道パフォーマンスは一躍、世の中に市民権を得たようです。お正月に、十勝の高校書道部が藤丸でパフォーマンスに挑んだのは記憶に新しいところ。 でも相手は雪です。当の八重ちゃん先生に聞くと「にじみがでないので難しい」とのこと、このため、気合の運筆とともに、たっぷり含ませた墨を雪上にたらす時間を多めに取ったようでした。 雪ですから、天気が良くなれば、融けますし、特に墨の部分だけが熱を吸収して雪の中にもぐりこんでいきます。まさしく、即興的でコンテンポラリーで、その場で共有してこそのアートです。 ただ一つの難点は、音楽に合わせてのパフォーマンスでしたが、リズムが…。「新築モデルハウスの外壁に書いてもらえばよかった」とか「紙に書いて額装してくれれば」とか、ゲスの発想でしょうか。ごめんなさい。 ７日の住宅展示場「かちまいホームセンター」のオープニングイベントでした。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9733/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9733" />
	</item>
		<item>
		<title>革命的な時短、帯広神社の参拝場所拡張</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9726</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9726#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 04:50:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[タウン情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9726</guid>
		<description><![CDATA[出遅れていますが、今年の初詣、やたら人が少なく感じたのでした。元日の午前中に出かけたのですが、例年なら鳥居近くまで列をなしているはずなのに、がらがらでした。種明かしは、参拝場所が大幅に拡張されて、スムーズな人の流れになったことでした。妻いわく「並ばなくてよかったけれど、神殿が遠くなって残念」。 顔見知りの警備会社の人（例年初詣の警備をしている）に聞くと、人出は変わらないけれど今年はまったく並ばなかったそうで、警備も楽だったよう。 例年は、６列から７列になり、神殿近くの賽銭箱のそばまで階段を上って…という具合でしたから、寒いなか足踏みをしながら、１時間近くかかって、参詣したのでした。それだけ有り難味が感じられたのかも。 帯広神社としては、革命的な改善です。北海道神宮方式を見習ったのだとか。拍手（かしわで）に加えて、拍手（はくしゅ）パチパチです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9726/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9726" />
	</item>
		<item>
		<title>「ああ光たつふるさとよ」生歌復活を願う</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9721</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9721#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 07:20:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[タウン情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9721</guid>
		<description><![CDATA[「遥か日高の山脈に　燃ゆる希望の　旭は映えて　平和の空もかがやかに　展ける大路朝を呼ぶ」。ここまでで曲名が「帯広市市歌」と分かった人は、帯広市に詳しい「通」の人です。 「仕事始め」の４日に開かれる、帯広市の新年交礼会では国歌斉唱の後に、帯広市市歌が歌われ、市民憲章が朗誦されます。この市歌ですが、何年か前までは市職員による生歌に合わせた唱和でした。ここ数年は録音に合わせての唱和になり、味気なくなっています。 今年は、例年出されていたオードブル的な食事や、出席予定者が一覧できるしおりが配布が廃止され、式次第の紙１枚に乾杯用の牛乳だけになりました。 主目的が礼を交わすことにあり、簡素化に賛成です。 ただ、市歌の生歌が復活してくれれば、なんて思います。半数近くは顔を知っている方々ですけれど、半数以上が初対面です。胸に名札かなにかがあると、さらにコミュニケーションのきっかけが増えそうだと思うのですが。いかがでしょうか。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9721/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9721" />
	</item>
		<item>
		<title>今年の笑い初めは、小里んさん「茶の湯」</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9714</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9714#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 05:34:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[タウン情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9714</guid>
		<description><![CDATA[我が家のお正月の恒例行事になりました。六花亭おめでとう寄席で、柳家小里んさんの噺をお聞きするのが。今年も大笑いしてしまいました、「茶の湯」です。青大豆の黄な粉のお茶を飲んだ後の、小里んさんのなんとも言われぬ表情。 お正月の２日、会場は本店４階のホールです。開場時間を過ぎて出かけ余りいい席が取れなかった昨年の反省を生かし、早めに出かけました。その精進の甲斐あってか、真正面の３列目でありました。まずはめでたし。 お弟子さんの柳家麟太郎さんが、軽やかに「目黒のさんま」をお演りになったあと、小里ん師匠が登場。道楽知らずのご隠居を描いた「茶の湯」でひとしきり笑わせていただいた後、１人の吉原の女性から所帯を持つ約束「起請文」を受け取った３人が、女性を懲らしめようとする「三枚起請」をたっぷりと。 小里んさんのきめ細かい仕草、いつも、うなってしまいます。キセル見立ての高座扇子を演台から、落っことしてしまうアクシデントなどもありまして、目が離せぬ高座だったのでした。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9714/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9714" />
	</item>
		<item>
		<title>酒池肉林－女性＝メンズ専科なバレンタイン酒部</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9703</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9703#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 01:59:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9703</guid>
		<description><![CDATA[酒池肉林－女性＝答えはなんでしょうか。 年末押し迫ってのchai酒部でした。並ぶ日本酒、そして短角牛のステーキやお造り、ここまでは言うことなしでした。しかし「バレンタイン企画」と銘打ち、集められたのは男ばかり５人の部員でした。今回も森田編集長の「企画力」に、ばっさりと斬りまくられたのでした。 訂正です。「酒池肉林」には、もともと美女に囲まれた酒席という意味はありませんでした。酒と肴が贅沢に並んだ宴の意味でした。ゆえに、わざわざ女性を除することは、意味をなさないのでした。 しかも清純な部活動ですから…、協力していただいたお店に失礼になります。 ということで、酒池肉林の舞台は「和･DINING　綾月」さん。 http://www.okamoto-group.co.jp/05foods/50250dt-ayatsuki.html お題は「日本酒と美味しい和食」。しかも素敵な女性店長さんの説明付きなのでした。 「四季桜」（宇都宮）の純米吟醸、「天狗舞」純米（石川県）、被災地宮城から「一の蔵」純米吟醸、道産の「北の錦」大吟醸（栗山町）、ちょいとひねって「熊ころり」超辛口男酒（小樽市）。 鈴木店長さんは、有名どころからテーマに符号したお酒まで、心憎い５種類をチョイスしてくれていたのでした。 顛末は「chai」次月号で詳しく紹介されるとして、ステーキと日本酒、劇的なマリアージュと感じました。 幸せな１年の締めくくりとなったのでした。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9703/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9703" />
	</item>
		<item>
		<title>サケ部の面目、応募の地酒名称が採用に</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9699</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9699#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 02:35:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[タウン情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9699</guid>
		<description><![CDATA[採用されちゃいました。「十勝晴れ」。十勝の米と水にこだわった地酒づくりを目指す「とかち酒文化再現プロジェクト」の名称募集です。昨日（26日）、プロジェクトの中心になっている帯広信用金庫さんから、通知がまいりました。chai酒部の一員として、面目躍如たるものでしょうか。 記事によると、名称応募総数は７１３件、平仮名も含めて「十勝晴れ」は４３件だったそう。意外に、同じ発想の人がいたんだなという印象であります。 お酒は２月初旬に出来上がるそうで、名称採用者には、お酒が送られてくると書いてありました。稲刈りに参加した酒米「彗星」がどんなお酒に仕上がってくるのか「お楽しみ」であります。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9699/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9699" />
	</item>
		<item>
		<title>「100円」商品券は「当たり」だったのでしょうか</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9693</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9693#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 04:36:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[タウン情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9693</guid>
		<description><![CDATA[全市連合大売出しで３枚の福引券をもらったので最終日の25日、冬道で足元が悪いなか、中心街の藤丸前の引き換え所まで出向き、スクラッチ式の券と交換しました。当たりました。３枚のうちの１枚が「100円」の商品券に。うれしいものですね。100円といえども「当たり」は。 奥さんいわく「そんなところで残り少ない運を使い果たしてどうするの」。その指摘もごもっともですが。 ところで、残り２枚は参加店で使えるクーポン券でした。なかには全品２割引きというクーポン内容もありましたが、概ね100円分の割引きが多いようです。 ということは、100円の当たり券とクーポン券の価値はほぼ同等ということになりましょうか。 ということは正確に突き詰めると、100円は「当たり」ではなかったのでしょうか。 まあ、ここを突き詰めていてもしょうがありません。いつも購入しているコーヒー豆店で、どちらも使ってしまいましょう。気前よく。これも正確な言葉遣いではなかったようです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9693/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9693" />
	</item>
		<item>
		<title>イカ天の誘惑、釜揚げうどん「伊予製麺」</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9684</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9684#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 06:27:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9684</guid>
		<description><![CDATA[「イカ天、ただいま揚がりました」。イカ天好きを見透かされたように声がかかりました。ついついチョイスしてしまいます。９日にオープンした釜揚げうどん「伊予製麺」さんに、チラシの100円クーポンに釣られて出向いてしまいました。 名前が伊予ですから讃岐うどんの本場を連想させます。セルフ形式です。看板にでかでかとある「釜揚げうどん」を注文すると、木桶入りのうどんと汁（つゆ）を渡されます。かけうどんですと、どんぶりにうどんだけを渡され、汁（しる）は自分でかける仕組みです。 うどんをトレーに乗せて運ぶ途中に、てんぷらやおにぎり、稲荷を選ぶゾーンがあり、そこを無事に通り抜けると、お会計です。 釜揚げ260円、かけ260円、これからクーポン分を差し引くと160円です。でも、てんぷらゾーンのチクワ天（うどんの定番）、トリ天、舞茸天の誘惑は断ち切りがたいものがあります。 ということでイカ天（100円）、レンコン天（100円）が皿に乗っかった次第です。 手軽に立ち寄れて、本格的な讃岐うどんがリーズナブルに食べられるのは昼食難民にとって大歓迎です。次回は何うどんを食べようかしらん。ぶっかけにしましょうか、ざるにしましょうか、幸せボケした悩みであります。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9684/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9684" />
	</item>
		<item>
		<title>厳寒の草ぶき小屋に住むのは誰…</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9673</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9673#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 07:23:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[タウン情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9673</guid>
		<description><![CDATA[子供のころに野原や河川敷に隠れ家や秘密基地をつくって遊びましたよね。20世紀少年ならずとも…です。帯広川下流のこの小屋、しばらく見ないうちに進化していました。草ぶきなのですが、ガラス窓などを組み込んだ形跡もあります。 なんだか生活感があって、近寄りがたい感じです。 朝の気温、マイナス１５度を下回るようになってきました。果たして、この小屋で冬を越す人がいるのでしょうか。人が住んでいるのでしょうか。 別の朝のことです。近くに停めた乗用車から降りてきた人がいました。 よくよく見ると、ネコに餌をやっていました。住人はネコだったのでしょうか。寒くなって、人だけ避難したのでしょうか。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9673/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9673" />
	</item>
		<item>
		<title>「お勧め」に弱い人の弁当買い</title>
		<link>http://kachicomi.net/archives/9659</link>
		<comments>http://kachicomi.net/archives/9659#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 05:48:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachicomi.net/?p=9659</guid>
		<description><![CDATA[お昼を仕入れに、行きつけのコンビニへ。迷いに迷っていると、店員さん（店長さん？）から「どさんこ弁当がお勧めですよ」と声を掛けられてしまいました。一昨日も勧められました。ダメを押された形になり、つい購入してしまいました。家からパンを持ってきていたので副菜だけを買おうと思っていたのに…。同僚にその話をすると「勧めに弱い人リストに登録されていますよ、きっと」。そうだったのか。 北海道の食を応援しようとＳＴＶとセブンがコラボした「どさんこ弁当」。盛りだくさんの内容でした。焼き物は礼文産ホッケ、十勝産牛、桜姫豚、揚げ物は増毛産甘えびと十勝産ナガイモのすりみ揚げ、秋鮭サンギ、秋刀魚竜田、副菜に十勝産ごぼうのキンピラ、仁木さん青唐辛子の三升漬、などなど。 これで630円、50円のnanacoポイント付きです。しかもカロリーは830。 食べていると、なんだか酒がほしくなってきました。昼間なので、勤務中なので自重せざるをえません。そうか、晩御飯にすればよかったのか。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kachicomi.net/archives/9659/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachicomi.net/archives/9659" />
	</item>
	</channel>
</rss>

