香りはワインを思わせるフルーティーさ、華やかな感じでした。味はドライで癖が少ないように感じました。新発売されたビートのお酒「十勝リキュール ビートのこころあわせ」、早速、試飲してみました。

香りはワインを思わせるフルーティーさ、華やかな感じでした。味はドライで癖が少ないように感じました。新発売されたビートのお酒「十勝リキュール ビートのこころあわせ」、早速、試飲してみました。

母上どのの家に里子に出しているパイナップルの果実、いい色に熟してきました。2つ結実し、一つは収穫済みでした。母上どのいわく「おいしかった。酸っぱかった」そう。2つ目は果たして、味見のチャンスがめぐってくるのでしょうか。

久しぶりにお酒に飲まれてしまいました。午前様サマでした。
出遅れていますが、chai酒部の特別編、「十勝晴れ」の試飲会が3日、北海道ホテルで開かれました。独特の香りと辛めの口当たりに誘われて、いい調子で飲んでしまいました。このお酒、加水しない原酒だけあって、アルコール度数が強めだったんです。どんなお酒にも節度が必要でした。分かっちゃいるけどやめられない私、弾みがついて3次会まで行ってしまい、自ら部活動を過酷なものにしたのでした。

日本一寒いカーリング大会ではないでしょうか。音更町の屋外リンクで「第29回十勝川カーリング選手権」(モールストーン)が始まってしまいました。ナイターです。我がチームの初戦、夜の9時からでした。体感気温は氷点下10数度、がっつり着込んで激しく動いたので、中は汗をかき、露出している部分は猛烈に冷やされるという、顔寒腹熱の試合でありました。

おびひろ氷まつり、終わってしまいましたね。あとは春を待つばかりでしょうか。ところで、まつりの売店のPOPというか、看板、無骨でしたが、迫力がありましたね。中札内産鶏皮チップ、八千代バーガー、十勝牛じゃんドッグ、とかちハヤシ、十勝牛フランク、十勝じゃがコロッケ…


おびひろ氷まつりの氷雪像完成式に行ってまいりました。午後5時ごろでしたが、激寒でした。すぐに耳たぶが冷たくなり、足元からも冷えが急激に伝わってきます。でも、子供たちは元気でした。滑り台に飽きることなくトライしていました。寒いときこそ、大人も元気を出さなくてはなりませんね。

朝の通勤ラッシュ時、しかも降雪の朝です。やたら大通(国道)が込み合っているではありませんか。渋滞の先に発見したのは、ハザードランプを点滅させて道路のど真ん中で立ち往生する、chai編集長のお車でありました。
編集長、ガソリンタンクを抱えて、間に合わせの給油がちょうど終わったところでした。ようするに「ガス欠」というやつでした。
http://www.chainet.jp/detail.cgi?id=907

メニューに「ごぼう天」があると、つい頼んでしまうのは私だけではないと思います。でも、これが曲者なんです。一口に「ごぼう天」といっても、まったくイメージと違ったものが出てきてしまったりします。

大津港付近の徘徊に出かけました。出迎えてくれたのはアザラシです。「コロちゃん」でしょうか、それとも違う個体でしょうか。不明ですが、港で白鳥の写真を撮っていると、おもむろに近づいてきました。


エコで健康な家が全体を流れるテーマでしょうか。帯広市川西の清流の里にオープンした住宅展示場「第47次勝毎ホームセンター」のモデルハウスです。内壁に漆喰を使った北のハウスさん、太陽光発電を組み込んだセキスイハウスさんや総合設計さん、太平ホームさんなど、住宅建設は格段に進化していました。

十勝川温泉南側の十勝川、度重なる大水で流された白鳥護岸があった場所に、デッキが設置されていました。白鳥デッキでしょうか。以前ほどではありませんが、白鳥やマガモ、オナガ、ヒドリなど、割と警戒心の薄い水鳥たちが集まりつつあるようでした。

書道パフォーマンス、流行っていますが、雪のキャンバスに書くのは初めて見ました。十勝有数の書家・八重柏冬雷先生、さすがの気合でした。「飛龍在天」。願い通りに世の中が平和になるといいのですが…

出遅れていますが、今年の初詣、やたら人が少なく感じたのでした。元日の午前中に出かけたのですが、例年なら鳥居近くまで列をなしているはずなのに、がらがらでした。種明かしは、参拝場所が大幅に拡張されて、スムーズな人の流れになったことでした。妻いわく「並ばなくてよかったけれど、神殿が遠くなって残念」。
