おびひろ氷まつり、終わってしまいましたね。あとは春を待つばかりでしょうか。ところで、まつりの売店のPOPというか、看板、無骨でしたが、迫力がありましたね。中札内産鶏皮チップ、八千代バーガー、十勝牛じゃんドッグ、とかちハヤシ、十勝牛フランク、十勝じゃがコロッケ…


おびひろ氷まつり、終わってしまいましたね。あとは春を待つばかりでしょうか。ところで、まつりの売店のPOPというか、看板、無骨でしたが、迫力がありましたね。中札内産鶏皮チップ、八千代バーガー、十勝牛じゃんドッグ、とかちハヤシ、十勝牛フランク、十勝じゃがコロッケ…


おびひろ氷まつりの氷雪像完成式に行ってまいりました。午後5時ごろでしたが、激寒でした。すぐに耳たぶが冷たくなり、足元からも冷えが急激に伝わってきます。でも、子供たちは元気でした。滑り台に飽きることなくトライしていました。寒いときこそ、大人も元気を出さなくてはなりませんね。

さる10月4日から8日まで、幕張メッセでCEATEC JAPAN2011 が開催されました。
CEATECとは、最先端IT・エレクトロニクスの総合展のことで、毎年行われています。今年は17万人超の来場者でした。
いろいろな企業がブースを出しているのですが、その中でちょっと気になったところを紹介します。
まずは、intelのブース。
ご存知のとおり、intelはパソコンのCPUメーカーなので、エンドユーザーが直接目にする製品では無いのですが、それらを使った楽しいデモがありました。
モデルさんが服をピッと引っ張っています。なにをしているかといえば、着替えているのです。ん?
実物は変わらないけど、モニタの中のモデルさんの服に注目。色や胸の模様がどんどん変わっていくのです!!
画面に表示されるアイコンを手で指し示してもOK!
これならいちいち着替えなくても、どれにしようか迷いませんね!
でも、デザイン(襟の形とか、スカートの丈とか)も変わるともっとすごいかも。
第三部の途中からになりますが。レーザー、炎、花火のコンプレックスです。
フィナーレも撮ったのですが、ピントが合わなくなってしまいました。ということでコンパクトデジカメ撮影の花火写真を。

同僚の誘いで、日本を代表するアートディレクター浅葉克己さんの講演をお聞きしました。印象に残ったお言葉を少しだけ。「人間で一番大事なことは観察だ。日記のために人生がある。ストックが大事だ」。ということで、浅葉さんの日記が展示されていました。細かい文字でぎっしりと。そこが浅葉さんのクリエーティブの源のようです。


十勝港の花火大会、写真でも撮ってみるかと出かけたまでは良かったのですが、シャッターレリース(リモコン)忘れてしまいました。万全の準備をしたような気がしたのですが、家に帰ると玄関に落っこちておりました。無念。


ライトアップされたこの美しい風景は、イタリア・カラブリア州のシッラというところです。エッシャーは、こんな風景に魅せられたのか、素敵な風景画もたくさん描いていました。
シッラ (著作者 Domenico Neri) Wikipediaより
「思無邪」。しむじゃ、ではありません、しむや、でした。思いよこしま無し、邪心なく心が純粋なことを言うのだそう。よこしまだらけの当方にとって、心に染みるお言葉であります。
3月5日(土)の15:00より、
森の交流館・十勝(帯広市西20南6、JICAの隣)で、
帯広の森・はぐくーむ オープニング記念講演が行われます。
講演者は、映画「子ぎつねヘレン」の原作者である竹田津実氏です。
テーマは森と人と野生動物です。
詳しくは以下をご参照ください。
(続きを読む…)
出遅れましたが、小惑星探査機「はやぶさ」の帰還カプセル、大樹まで見に行ってきました。会場の生涯学習センターの駐車場は満杯、展示室の前には行列ができるという、大樹町始まって以来の大事になっておりました。

久しぶりのカーリングです。ほぼ初心者50人ほどが8チームに分かれて対戦し、ハウス(円)の中に入ったストーンの数(けっして人の数ではありません)を競うという特別ルールで、カーリングの魅力を体験しました。経験者がほとんどの我がチーム、オトナゲなく、優勝してしまいました。まあ、遊びとはいえ、本気を出さなくては相手に失礼ですから…

照明がハート型に見えてハッピーになる眼鏡状のおもちゃを貸していただきました。肉眼では、くっきりと電球がダブルのハートになりましたが、カメラのレンズを通すと、それなりになってしまいました。とほほです。
