今週からインターンシップで十勝毎日新聞社メディア局にお世話になっている、帯広コア専門学校のKとJです。
十勝川温泉第一ホテルで行われている第23期竜王戦第三局を取材させていただきました。
今週からインターンシップで十勝毎日新聞社メディア局にお世話になっている、帯広コア専門学校のKとJです。
十勝川温泉第一ホテルで行われている第23期竜王戦第三局を取材させていただきました。
ついに竜王戦第三局十勝川決戦、対局が始まりましたね。ということで、昨夜(9日)の前夜祭の様子を少しばかり。
お勉強は大切です。ということでツイッタービジネス活用セミナー(30日、コア専門学校主催)に出かけました。いまさらながらですが、ツイッターを含めたソーシャルメディアは、一方的に伝達するマスメディアの対極にあると感じて帰ってまいりました。
11日土曜日の午後、同好会の例会で藤丸8階へ。なにげに7階を見下ろしてみると、少女がわんさか並んでいるではありませんか。
何事かと思い、階下に下りてみると、このイベントでした「サン宝石フェア」。
たしか本別には2年半、住んでいたはずなのに、初体験でした。「ほんべつ駒おどり」。
※8月30日~9月3日まで、札幌の大学からインターンシップで来ていたTさんの投稿です。
※写真は美術館の許可を得て撮影しています。
8月28日から帯広美術館でミロ展が開催中です。
ジョアン・ミロって知っていますか?「強い子の~♪」ではないですよ。
ジョアン・ミロは1893年スペインのバルセロナ生まれで、1983に無くなりましたが、ピカソやダリと並んで20世紀のスペインを代表する巨匠として称されています。
版画家としてだけでなく、詩集の挿絵・詩画集製作・コラージュ(オブジェ)・舞台装飾・彫刻・陶器・版画と数多くの作品を世に残しました。
※8月30日~9月3日まで、札幌の大学からインターンシップで来ていたTさんの投稿です。
※写真は美術館の許可を得て撮影しています。
帯広美術館で開催中のミロ展に行ってきました。
・どんな作品?
ミロが35歳で最初に制作したものから晩年に制作した「ワールドカップ‘82」ポスター(1981)までの中から145点が展示されていました。
一番印象に残った作品は、「エスプリウ=ミロ」です。第一印象は、「うっ」でした。ガイド本でも見ていたのですが、なんともいえない黒の模様がとても印象に残りました。気になった方はご自分の目で確かめてみてください。
平日の午前中はゆっくり鑑賞できてねらい目だそうです。
(実際取材は午前中に行きましたが、数人しかおらず、じっくりと楽しめました)
これも出遅れましたが、足寄の両国花火大会(15日)のフィナーレ部分の動画です。MCの栗谷どのが、いつもおっしゃいます。「中国花火上げチャイナ」ではありません。「花火は最後のプログラムが一番すごい」の方です。
感激しました。こんなに多くの人が早朝、十勝川河川敷のごみ拾いに集まっていただけるとは。60回の勝毎花火大会史上でもかなり特筆される出来事だと思います。
古い話ですが、7日は十勝港花火大会でした。仕事がてら、涼みがてら、お出かけして、中途半端に写真を撮影してしまいました。
結論からいうと、失敗でした。
「ふるさとは 走り続けた ホームの果て」は中島みゆきさんの「ホームにて」の一節。
脈絡はなんにもありませんが、ここも終着駅でした。河西鉄道鹿追駅。1951年(昭和26年)までは。
暑かったですね。にぎわいましたね。広小路七夕まつり。
ところで身体を冷やす野菜ってご存知ですよね。一般的にトマト、ナス、スイカやメロンなどが、そうだとされています。夏になると身体が欲しますよね。その代表格の一つがキュウリ。

生の青葉かおり四段、初めて拝見しました。とてもステキなお方でした。それだけで感激?して、肝心の囲碁大会は散々な結果になってしまいました。