chai酒部、またまた森田編集長の厳しいしごきに遭いました。9月号になるのでしょうか、テーマは「世界5大ウイスキー」なんだそう。5杯で済むと思いしや、1銘柄をストレート、ロック、加水で味わうのだそう。5×3=15ですよね。うれしい?過酷さです。
‘グルメ’ カテゴリー
平原社展を見て、昼食でもと帯広駅エスタ西館へ。なにを食べようか、パンを買って帰ろうか-なんて考えていると、店のご主人と目が合ってしまいました。「かきはげ」の矢野さんです。
とかちプラザでの会合、お昼にお弁当がでました。これです。帯広駅の「ぶたはげ」の豚丼です。お店で食べることはあっても、お昼に汽車に乗ることがないので、駅弁形式はお初です。
それにしても、このパッケージの色が情熱的で、訴求力抜群です。色は昔でいう「金赤」でしょうか。白抜き文字の「豚丼」も力強く、パワーを感じます。
ソフトクリームって、いろいろな種類がありますよね。特集が組まれたchaiの6月号をめくりなおしてみると、なんと52店舗。
ドーナツにのっけちゃったものや枝豆、小豆、抹茶、そば、ホエー、山ワサビ、ブドウ果汁、ブルーベリーソース、ハスカップソースとのミックス、小倉餡、納豆、黒豆のトッピング…。ありとあらゆる十勝の素材を取り入れ、オリジナルでうんまいソフトクリームづくりに精を出しておられる姿が伝わってきます。
なかでも、十勝の牛乳のイメージと味わいを生かそうとしている店が目立ちました。本筋です。
昼食時間に通りかかってしまいました。豚丼の名店のひとつ「とん田」の前を。いつもなら行列ができているはずですが、今日は平日のためか数人いるだけです。ラッキーと思い、車を停めて最後尾に並びます。豚丼com
http://www.butadon.com/のライターの端くれながら、行列に恐れをなして、いまだに入店したことがありませんでした。ご免なさい。
里帰りしている娘と「昼は何食べに行く」「何にする」などという会話がありまして、決まったのがうどんであります。
ということで、まいどの福家さんへ。娘は「キツネ」、われは「釜ぶっかけ」であります。暑いときこそ、温かいものを食べなくてはなりません。

業務用コーヒーの試飲会が社内でありました。自称・コーヒー半可通の当方としては、見逃すわけにはいきません。押しかけ参加であります。
5種類のコーヒーが用意されておりました。なんとケーキも。実はこのケーキに合うコーヒーがお題であります。
池田名物といえば十勝ワイン。これは初級であります。赤牛、ハッピネスデイリィ、おはぎなどありますが、忘れちゃいけない、バナナ饅頭。その製造元の米倉さんが作っている有名駅弁が「親子弁当」であります。
気温が上がってきたので冷たいおそばを食べようと街中の長寿庵へ。前回来たときもそうだったのですが、メニューにありません。我が大好物の冷やしたぬきが…
広小路ウォッチャーとして、見逃せない看板が…。
たまには夜の街に出なくてはなりません。お決まりのコースで、またまた行ってしまいました。帯広のbar「かつらぎ」。
「またまた」というほど頻繁ではありませんが、2ヶ月か3ヶ月ぶりでしょうか。なにも注文しませんが、出てきたお酒がこれ、オクトモア。いわずと知れたアイラモルトであります。アルコール度数61%。
癖になりそう。このお豆、実はフリーズドライの甘納豆?なのです。甘納豆と書きましたが、正確には風味をそのまま閉じ込めた乾燥豆。甘みは自然な感じで、ほんのりという言葉がぴったり。食感はドライ製品ですから、口に入れてちょっと噛むとサクサクという軽い感じでしょうか。
芽室の松久園、本当に久しぶりに、お邪魔しました。たぶん20数年ぶりぐらいでしょうか。
というのも、看板を見かけた札幌出身の同僚が「今度、寄ってみませんか」と積極的な姿勢を見せたからであります。
うどんが最近のマイブームなんです。ということで、西3条の福家さんへ。腰の強いガツンとした、こだわりの麺が特徴です。



























