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	<title>かちコミ（β） &#187; グルメ</title>
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	<description>北海道・十勝から発信する地域情報クチコミュニティブログ＋α（試用版）</description>
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		<title>鶏スープは王道「みずゞ」肉盛り中華ソバ</title>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 08:11:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[ＧＷ明けの昼食、最近気になっていた「みずゞ」（広小路）の「肉盛り中華ソバ」（700円、1日10色限定）に挑むことに。どこに気を引かれたかというと、肉、肉、肉の盛り付けに加え、鶏だしスープのあっさり東京テーストっていうキャッチにであります。 魚粉系のこってりっぽいラーメンや豚骨、牛だしなんってものが多いようですが、鶏スープは王道中の王道のように感じていたのでした。 出てきた中華そばですが、肉（豚）、メンマ、そして生タマネギのみじん切り、刻みしょうが少々のっかっております。タマネギは斬新で、ぴったりの薬味でした。しょうがは好みですが、鶏スープに合っているように感じた次第です。 なにより、スープに合った細めんのチョイスがいい塩梅と思えたのでした。 しばらく行かないうちに、「みずゞ」では行者ニンニクバターってなものが販売されてました。これをご飯にかけてしょうゆをたらして、がつがつ、想像するだけでうんまそうでした。 さて、「みずゞ」の位置する広小路、新しいラーメン店が開店準備をしてました。杏華（きょうか）さん、17日オープン予定とありました。楽しみであります。]]></description>
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		<title>バランタインの源流をたどっチャイました</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 02:51:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[ブレンデットウイスキーの源流をたどる－なんてしゃれた企画を考えちゃうんですから、chai酒部も「半可通」っぽくなってきました。お酒の楽しみ方のランクが上がったといいましょうか。要するにウイスキーにブレンドされているモルトを飲んでしまおうというものであります。手始めは「バランタイン17年」。 「The Scotch」と称されている銘酒中の銘酒であります。スコッチの代名詞といいましょうか。このウイスキーを構成するモルト原酒は40種以上ともいわれ、中核をなす７モルトは「バランタイン魔法の７柱」と呼ばれるのだそう。まあ、Wikiなどからの受け売りですが… 会場は帯広を代表するバーの一つ「エル・トーヴァー」。 まずは、バランタインから試飲です。そして「７柱」モルトのアードベック、スキャパ、そしてラフロイグの味見用のグラスが次々に差し出されます。 バランタインのバランスのとれた香りと味を楽しんだ後に、アイラモルトの代表格で磯っぽいアードベック10年の試飲です。素人の当方には、どこに脈絡があるのか、さっぱり判別がつきません。 わざわざ新品ボトルを開けていただいた「スキャパ14年」は濃厚な甘い香りでした。これは確かにバランタインの香りを構成しているような。 同じ手順で「ホワイトホース」「ジョニーウォーカー・黒ラベル」を試飲した結果は、目の前に並んだグラスの数となって現れました。 店主の金村さん、サービス精神旺盛でした。なんと前日にグラスに注いでおいたバランタインを出してくれました。香りの時間変化を試してもらう狙いだったと思います。アルコール分が多少飛んで、エキス分が残ったような琥珀色の液体に見えますが、その分香りが濃厚になっていたように感じました。 もう一つのお遊びは、バランタインで作ったハイボールに、少しだけアードベックをたらしたものでした。上質で調和の取れたハイボールは「うんまい」としかいいようのない飲み物でした。それにアードベックのスモーキーな香りが加わり、個性あふれる一杯に仕上がっていたのでした。満足。 森田編集長の記事は、chai５月号でどうぞ。 ちなみに前回のエル・トーヴァーの記事はこちら。 http://kachicomi.net/archives/6766]]></description>
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		<title>綾月さんの売り上げ増につながるのでしょうか…</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 06:42:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[予測していた結果ですが、奥さんどのにやり込められました。「調子に乗って…」てな意味合いでした。これもあれも、森田chai編集長の軽率な行為から起因しています。内輪のことはいいのですけれど、これで「綾月」さんの売り上げがダウンしたなんてことになったら、どうしたものでしょうか。無駄に責任を感じてしまいました。案の定、今日お店の前を通ってみると、綾月の看板の綾の字から右半分が欠け落ちてました。 当社フリーマガジンchai４月号です。森田編集長、なにを血迷ったのか「先だって綾月さんでやりましたchai酒部の時の写真を使わしてほしいのですが」と打診がありました。言葉遣いは丁寧ですが、有無を言わせぬ雰囲気でした。 中身は「綾月」さんで、自分好みのお酒の持ち込みができる企画をスタートさせた、そのＰＲページです。 企画自体はすばらしいのです。たしかに、とっておきのお酒を持ち込んで、仲間とワイワイやるのは最高です。晴れの日らしいサプライズも演出できそうです。 でも、そのＰＲ写真が当方の写真じゃ～…、どうなることなんでしょう。 ちなみに娘には、掲載されたことはまだ知られてません。多分「飲みすぎちゃダメって、あれだけ言っているのに」とやられるに決まっています。 誤解を解くために言っていきます。chai酒部は「お仕事」ですから……、ノドを湿らす程度しか飲んじゃいませんから～～。ちょっとウソをついたかも…]]></description>
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		<title>見慣れぬ貝の別名は「ババトリ」</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 05:58:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[年月を重ねるにしたがって、食べ物が固定化してきてはいませんか。たまには食べつけないものも食べなくてはなりません。貝です。生です。お刺身です。やたら大ぶりです。真珠色のように黒光りする貝殻の大きさは20センチほどでしょうか。 確かに名前を聞いたはずなんですが、メモを忘れて、写真を見ながら調べ直す始末です。市場貝類図鑑によるとタイラギのよう。はてタイラガイでしょうか。 ど～んと乗っかっているのは、貝柱でした。触感はホタテより歯ごたえがあるような。味は多少甘みがあり淡白で大味といえるでしょうか。今が旬のようです。 wikiによると別名は「ババトリ」。貝殻でババをすくったそうな。]]></description>
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		<title>口コミ頼り「ＳＵＲＹＡ」で満腹カレー</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 08:13:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[クチコミって信じます。サイトなどではマユツバっぽいのもありますが、リアルな会話の情報には、一口乗ってみる価値があると思います。ということで、わが社カメラマンＯ（ゼロではありません、オーなんです）の「うまかったですよ」のウラをとるため、緑ヶ丘のカレー店「ＳＵＲＹＡ」（スーリヤ）さんへ。 スープカレーとネパールカレーがタイトルのお店です。 さて書こうという段になって、「食べログ」さんなどの各種口コミを垣間見る次第。要するに事前の調査なし、あやふやな情報のまま行ったわけです。しかも、奥さんを連れて。相当前にインドカレーの「ビスターレ　ビスターレ」さんに行って以来のカレー店巡りになりましょうか。 奥さんはチキンのスープカレー、当方はチキンと野菜のイエローペーストを選択。スープカレーはナン、こちらはターメリックライスであります。 注文後のストレスもなく、運ばれてきました。キター、デカイ、ナンという大きさのナンでありました。ほんでもって、ライスも大盛りっぽい感じです。その上、お代わり自由。奥さんどのが特大ナンを半分ぐらいしか食べられなかったので、その始末もいたしました。無論、お代わり不能です。しごく満腹になった次第でした。 辛さは３を選択。お子ちゃまの当方にとってちょうどいい感じでした。スーリアは太陽神なんだそう。蛇足ながら。]]></description>
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		<title>がっつり系昼食、テイクアウト豚丼「一粒」</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 07:16:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[豚丼の日（11日）より遅れることしばし、久しぶりに「豚丼」サイトに掲載する新店舗の取材に出かけました。昨年８月にわが母校・明星小学校西側にオープンした「RICE　DOG　一粒」（らいすどっぐ　ひとつぶ）さんです。テイクアウト専門の豚丼なんです、これが。 店名にあるように、豚丼と「ライスドッグ」がメーンです。そもそも「ライスドッグ」って何？。実は通りがかるたびに気になっていたお店なんです。隣は西５条南33丁目から移転した、たい焼き屋さんです。店主同士が友人なんだそう。 旭川のファストフード店からヒントを得たという商品で、ご飯で具のエビフライやイカフライをくるんだもの、ホットドッグのパンを日本人のソウルフード・ご飯に変えたといいましょうか。 そして豚丼です。豚丼のタレというと砂糖甘いのが多いのですが、甘味にハチミツ加工品を使っているのが味噌だそう。控え目な甘さのタレをつけて、じっくり焼きこんだ道産ロース肉は、軟らかくて旨んまいのでした。値段も600円と懐にやさしい価格設定で、がっつり系昼食にお勧めです。]]></description>
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		<title>炭酸割りが王道か？「ビートのこころあわせ」</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 07:31:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[香りはワインを思わせるフルーティーさ、華やかな感じでした。味はドライで癖が少ないように感じました。新発売されたビートのお酒「十勝リキュール　ビートのこころあわせ」、早速、試飲してみました。 新しいもの好きなんです。ことお酒に関しては…。6500本の限定販売なので、早めに手に入れなければなりません。酒類量販店テキサスさんで販売されていると聞いて「家の近くになかったっけ」と思考を巡らすと、ありました、帯広市南町の自衛隊官舎近くに。我が家から1キロ程度でした。 多分、カッキカキに冷やして味わったほうがいいのでは、と仮説を立て、玄関の外に放置してみました。案の定、２時間ほどで、氷点下の世界に。薄い琥珀色（十勝ワインのミズナラ樽で熟成させたらしいのです）の液体にわずかながら粘性が増したようです。 先日いただいたチューリップ状の「マッコリグラス」（要するにいい加減な取り合わせてす）に注いで、少し攪拌してみると、それはそれは、素敵な香りを放ち始めました。女性向きでしょうか。 ビート糖蜜が原料でオリゴ糖を加えているそうなので、甘めの味を想像していましたが、すっきりした辛めの味わいで飽きのこない仕上がりのよう。、香りとのギャップが面白かったのでした。 ということで、王道の炭酸割りにしてみました。ハイボールならぬチューハイならぬ「ビートハイ」でしょうか。なかなか、いけてました。 原料はビート（砂糖大根）の糖蜜、十勝産の酵母です。ビートは十勝の畑作の主作物ですから、原料はふんだんに確保できます。ＴＰＰに参加しなければという前提ですが。 糖蜜原料のお酒の代表格はラム酒、日本では黒糖焼酎でしょうか。池田のブドブブドウ酒研究所製の「ビートのこころ」も、十勝を代表するお酒に成長してくれればと思います。]]></description>
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		<title>試飲が本気飲みに…美酒「十勝晴れ」</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 04:13:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[タウン情報]]></category>

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		<description><![CDATA[久しぶりにお酒に飲まれてしまいました。午前様サマでした。 出遅れていますが、chai酒部の特別編、「十勝晴れ」の試飲会が３日、北海道ホテルで開かれました。独特の香りと辛めの口当たりに誘われて、いい調子で飲んでしまいました。このお酒、加水しない原酒だけあって、アルコール度数が強めだったんです。どんなお酒にも節度が必要でした。分かっちゃいるけどやめられない私、弾みがついて３次会まで行ってしまい、自ら部活動を過酷なものにしたのでした。 試飲会には「とかち酒文化再生プロジェクト」の元締め役、帯広信用金庫の中村利雄常務理事がゲストで来ていただき、直接、思いのほどとお酒の特徴を伺うことができました。 いざ試飲という段になって、chai編集長・森田何某がおもむろに感想を書く紙を配りだしました。これがなけりゃ、お酒を純粋に楽しめるのに…と思いつつも、職業柄、なんらかのコメントを書かなければなりません。 ちょっとだけズルをしてしまいました。吉野ソムリエの感想を参考にしてしまったのです。いわく「華やかな吟醸香ではなく、抑えられた香り」なんだそう。本当に香りに特徴があり、気品のあるお酒でした。しかもエキス分が強めに感じられ、十勝で作られたおコメと水が濃厚に閉じ込められているように感じました。]]></description>
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		<title>強力な訴求力、十勝のＢ級グルメ大集合</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 07:55:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[おびひろ氷まつり、終わってしまいましたね。あとは春を待つばかりでしょうか。ところで、まつりの売店のＰＯＰというか、看板、無骨でしたが、迫力がありましたね。中札内産鶏皮チップ、八千代バーガー、十勝牛じゃんドッグ、とかちハヤシ、十勝牛フランク、十勝じゃがコロッケ… まつりの出店というと、Ｂ級グルメのメッカですが、よくぞ、十勝産のメニューを集めたものぞ、とういう感じです。なかにはＢ級といっては失礼なものも。]]></description>
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		<title>「ごぼう天」と頼んで出てくるものは</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 05:01:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[メニューに「ごぼう天」があると、つい頼んでしまうのは私だけではないと思います。でも、これが曲者なんです。一口に「ごぼう天」といっても、まったくイメージと違ったものが出てきてしまったりします。 一般的には、ゴボウをささがきにして、かき揚げにしたものでしょうか。かき揚げにはニンジンが入っていたりします。なかには拍子木切りのゴボウを天ぷらにしたものもあり、歯ごたえが加わります。また短冊切りのゴボウ天は、我が家でもたまにやります。 天蒲の芯にゴボウが入っているものも「ごぼう天」といいます。これがうどんやそばの具に入ってくることは少ないでしょう。おでんですよね。 ということで、今日のお昼は「ごぼう天そば」（700円）でした。「そばの文吉」さん（帯広市西２南21）。海苔がアクセントでしょうか。]]></description>
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		<title>酒池肉林－女性＝メンズ専科なバレンタイン酒部</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 01:59:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[酒池肉林－女性＝答えはなんでしょうか。 年末押し迫ってのchai酒部でした。並ぶ日本酒、そして短角牛のステーキやお造り、ここまでは言うことなしでした。しかし「バレンタイン企画」と銘打ち、集められたのは男ばかり５人の部員でした。今回も森田編集長の「企画力」に、ばっさりと斬りまくられたのでした。 訂正です。「酒池肉林」には、もともと美女に囲まれた酒席という意味はありませんでした。酒と肴が贅沢に並んだ宴の意味でした。ゆえに、わざわざ女性を除することは、意味をなさないのでした。 しかも清純な部活動ですから…、協力していただいたお店に失礼になります。 ということで、酒池肉林の舞台は「和･DINING　綾月」さん。 http://www.okamoto-group.co.jp/05foods/50250dt-ayatsuki.html お題は「日本酒と美味しい和食」。しかも素敵な女性店長さんの説明付きなのでした。 「四季桜」（宇都宮）の純米吟醸、「天狗舞」純米（石川県）、被災地宮城から「一の蔵」純米吟醸、道産の「北の錦」大吟醸（栗山町）、ちょいとひねって「熊ころり」超辛口男酒（小樽市）。 鈴木店長さんは、有名どころからテーマに符号したお酒まで、心憎い５種類をチョイスしてくれていたのでした。 顛末は「chai」次月号で詳しく紹介されるとして、ステーキと日本酒、劇的なマリアージュと感じました。 幸せな１年の締めくくりとなったのでした。]]></description>
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		<title>イカ天の誘惑、釜揚げうどん「伊予製麺」</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 06:27:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[「イカ天、ただいま揚がりました」。イカ天好きを見透かされたように声がかかりました。ついついチョイスしてしまいます。９日にオープンした釜揚げうどん「伊予製麺」さんに、チラシの100円クーポンに釣られて出向いてしまいました。 名前が伊予ですから讃岐うどんの本場を連想させます。セルフ形式です。看板にでかでかとある「釜揚げうどん」を注文すると、木桶入りのうどんと汁（つゆ）を渡されます。かけうどんですと、どんぶりにうどんだけを渡され、汁（しる）は自分でかける仕組みです。 うどんをトレーに乗せて運ぶ途中に、てんぷらやおにぎり、稲荷を選ぶゾーンがあり、そこを無事に通り抜けると、お会計です。 釜揚げ260円、かけ260円、これからクーポン分を差し引くと160円です。でも、てんぷらゾーンのチクワ天（うどんの定番）、トリ天、舞茸天の誘惑は断ち切りがたいものがあります。 ということでイカ天（100円）、レンコン天（100円）が皿に乗っかった次第です。 手軽に立ち寄れて、本格的な讃岐うどんがリーズナブルに食べられるのは昼食難民にとって大歓迎です。次回は何うどんを食べようかしらん。ぶっかけにしましょうか、ざるにしましょうか、幸せボケした悩みであります。]]></description>
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		<title>「お勧め」に弱い人の弁当買い</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 05:48:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[お昼を仕入れに、行きつけのコンビニへ。迷いに迷っていると、店員さん（店長さん？）から「どさんこ弁当がお勧めですよ」と声を掛けられてしまいました。一昨日も勧められました。ダメを押された形になり、つい購入してしまいました。家からパンを持ってきていたので副菜だけを買おうと思っていたのに…。同僚にその話をすると「勧めに弱い人リストに登録されていますよ、きっと」。そうだったのか。 北海道の食を応援しようとＳＴＶとセブンがコラボした「どさんこ弁当」。盛りだくさんの内容でした。焼き物は礼文産ホッケ、十勝産牛、桜姫豚、揚げ物は増毛産甘えびと十勝産ナガイモのすりみ揚げ、秋鮭サンギ、秋刀魚竜田、副菜に十勝産ごぼうのキンピラ、仁木さん青唐辛子の三升漬、などなど。 これで630円、50円のnanacoポイント付きです。しかもカロリーは830。 食べていると、なんだか酒がほしくなってきました。昼間なので、勤務中なので自重せざるをえません。そうか、晩御飯にすればよかったのか。]]></description>
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		<title>祝・北のそば焼酎「～ナキウサギ」発売開始</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 07:36:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
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		<category><![CDATA[タウン情報]]></category>

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		<description><![CDATA[ラベルデザイン、しゃれています。新得「さほろ酒造」の創業記念酒をいただきました。北のそば焼酎「トムラウシのナキウサギ」です。開封するのが、なんだかもったいない感じです。 ラベルは新得から望む東大雪の秀峰・トムラウシとそこに生息するなきナキウサギをシンプルにあしらっています。 前身の雲海酒造の新得工場で作っていた主力商品は、そばの風味が鮮やかな「サホロ」とん「流氷一滴」がありました。「ナキウサギ」は、流氷一滴のタイプに近いのだそう。ソムリエいわく「ふんわりとした残り香が立つタイプ」なのだそう。 雲海酒造の原酒に、樫樽で３年寝かした原酒を少量ブレンドし、アルコール度数を25度に上げ、まろやかな旨みとかすかな琥珀色を伴った透明感を出したのだそう。 新会社での焼酎醸造は、これから始まるそうですが、創業記念酒は、そのお酒が出来るまでの限定発売になるそう。 いろいろ話をうかがうと、十勝の小麦を原材料にした麦焼酎などの構想もあるよう。十勝の焼酎、十勝のワイン、十勝のビール、現在醸造中の日本酒も会わせて、十勝産のお酒のラインナップが揃うのは、五目飲み党にとっては、堪えられませんです。ハイ。 追記です。 早速、飲んでみました。お酒は飾っとくものでも、しまっとくものでもありません。まずはストレート、ロック、水割り…。色合いは透明でした。琥珀っぽさはグラスに相当の深みがないと出ないよう。飲み口、すっきり、旨いのでした。 一番、そば焼酎らしい香りがひきたったのは、やはりお湯割りでした。う～ん、幸せ。国民総幸福度ならぬ、一杯のグラス幸福度が高かったのでした。]]></description>
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		<title>奥さんとご近所外食、ラーメン「伝」</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 09:24:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[近くにラーメン店「伝」さん（西５南３１）ができて、１カ月がたちました。通勤の途中で毎日のように見かけて気になっていましたが、ようやく奥さんとともに実食に及ぶことができました。近所の店は大事にしなければなりません。 オムライス屋さんの跡に入居した「伝」さんです。オムライス屋さん、ついに行きそびれてしまったのでした。反省です。 次ぎの反省は、お手軽だからといってコンビニの野菜麺ばかり食べる日常が続いていたのでした。ものぐさの極みでしょうか。たまには専門店でラーメンを食さなければなりません。 前置きはこのぐらいにして、日曜のお昼だったので混んでおりました。なんとか駐車場に車をもぐりこませて（近くでも車で乗り付けるのが帯広人です）、空いていたテーブルに腰掛けました。 お店の人が、「食券をどうぞ」。 前金制です。奥さんは「しょう油」、我は「みそ」、それぞれ680円を注文。それぞれと書きましたが、お金は奥さん（財務相）が一括して払ったのでした。しめしめ。 ほどなく出てきました。しょう油とみそ。スープはとろみがあり、こってり系でしょうか。店の看板にもありました、アゴなどの魚粉が入っているような感じです。カウンターの人が後から小ライスを注文していました。たしかに、ご飯と合いそうです。カロリー制限のため、危うく堪えました。 チャーシューにシナチクにネギ、そして海苔。トッピングリストを見ると海苔５枚５０円とあります。海苔５枚乗せって、どんなんかな、などとイメージをムダに膨らませて、ガツガツと麺をすすります。 白っぽい感じで少し細めでしょうか。この細いという感想は、奥さんのものです。奥さん、太めの麺が好きなんです。その価値感からの比較です。当てになりません。 レンゲで奥さんのしょう油のスープも味見します。 メニューリストに、つけ麺もありました。次ぎの機会を楽しみにして、お店を出たのでありました。]]></description>
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		<title>「八海山」とくれば…破壊された酒部的発想</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 08:04:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>

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		<description><![CDATA[新潟に出張した同僚のお土産であります。新潟＝酒どころ＝八海山＝美味い酒、普通はこういった連想ですが、無念・残念ながら「八海山」は「八海山」でも、金箔入りのゼリーでありました。 申し訳程度に断り書きがありました「※この商品はお酒を使っております」。ごちそうさまでした。 八海山は山の名前であります。ご存知でしょうけれど。標高１７７８メートル、越後三山の一つだそう。山頂部に八つの湖があるとか、八つの峰が階段のように重なっているというのが名前の由来なんだそう。（パッケージからのパクリですが） 地名ですから、商標としてはフリーなのかも。「十勝」と同じでしょうか。十勝とくれば、チーズでしょうか、実は「十勝」という会社も存在します。埼玉にですが、甘納豆を生業にしています。]]></description>
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		<title>グランプリカクテル「舞桜」を味見しました</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 23:54:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[同僚の歓迎会の二次会は、「２０１１弘前カクテルコンペティション」の創作カクテル・プロバーテンダー部門で全国一に輝いた柴田輝さんの店「エーグラス（a&#8217;glass）」。職業柄、話題モノにすぐに飛びついてしまいます。http://www.tokachimail.com/obihiro/#a2 カクテルの名は「舞桜」、弘前城の桜をイメージし、桜リキュールをベースに、青森産リンゴジュースなどで味付けした、東北への応援の思いを込めた一杯なのだそう。 出てきた一杯は、文字通りサクラ色でサクラの風味が…。 実はこれ、同僚が頼んだ一杯なんです。ちょっとだけ味見をさせていただいたのでした。お店は帯広のメーンストリート「平原通り」に面した２階にありまして、窓際のテーブルから夜の通りを眺めながら、お酒と会話を楽しむ、大人の雰囲気でした。 そして当方は何を頼んだかというと、アイラモルトでありました。選択をお店に任せて、出てきたグラスは、ラガブーリン。なんと、８月に行った「barかつらぎ」と同じチョイスでありました。同じ1991年ですが、「かつらぎ」の一杯はダブルマチュアード、エーグラスさんの選択は「ザ・クーパーズ・チョイス／ラガンミル」でありました。 ラガブーリンの意味はゲール語で「水車小屋のくぼ地」だそう。銘酒中の銘酒ともいわれ、重厚だが口当たりは非常になめらかで、ピート臭・海藻臭が特徴。ということで、事後学習が終了したのでありました。 http://ameblo.jp/konbikido/day-20110824.html]]></description>
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		<title>大汗かいてガツガツと…夏ラーメン</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 02:48:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[ようやく暑くなってきました。となれば、ラーメンの季節です。冷やし中華もいいのですけれど、どっと汗をかきながら、麺とスープをすするのが夏ラーメンの醍醐味。ということで、北の屋台から電信通りに移転開業した「楽屋」さんへ。 メニューの一番最初に書いてある「新得地鶏の昔風ラーメン」（750円）を注文。 店内は割りに広くて、客席の向こうに、マスターがひくベース、そしてドラムなどのセットが鎮座しておりました。お聞きしたところ、店内でジャズライブを月１回程度、開いているのだそう。ラーメンとＪＡＺＺってどんなことになっているのやら、想像の彼方であります。 ラーメン出てきました。麺は細めです。チャーシュー、ナルト、ホウレンソウ、シナチク、海苔、煮玉子、たっぷりめのネギ、ちょうどいいコクのスープ、納得の一杯でした。 屋台で何回か食べているはずなんですが、大概は酔っ払っている段階なのでした。シラフで正面切って食べるのは初めてでありました。ちなみにラーメン（しょう油と塩）は650円でした。]]></description>
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		<title>気まぐれなラーメン道の探求</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 02:32:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[たまにはラーメンも食べなくてはなりません。そして、いつもの店ばかりに行っていてはいけません。行動の膠着化は老化の兆候です。しかも春です、新規開拓です、ということで勝毎の業界往来欄で紹介された「麺屋せるふぃっしゅ」 (帯広市西１０南１６)さんへ。 記事にある「味わい深くさっぱりした口当たり」というセールストークとしゃれた外観、若々しいスタッフの写真にひかれました。 下調べでは、２月に開店したとあります。 カウンターに座り、「しょう油」と注文。とにかく初めての店ではメニューの最初の品を頼むに限ります。店のイチオシなのでしょうから。カウンターの上を見回すと、なんと本日ラーメン500円の表示が…。うれしいじゃありませんか。 宣伝文句通りでした。これぞ「しょう油ラーメン」といった感じです。魚介系のスープはあっさり目。具合もノリ、ゆで玉子、とろっとしたチャーシュー、シナチク、ネギ。これぞ「しょう油ラーメン」といった感じの、食べ飽きない、毎日でも食べたくなるお味でありました。ごちそうさま。]]></description>
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		<title>１合ぐい飲みで５種類の銘酒にビビル</title>
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		<pubDate>Sat, 02 Apr 2011 04:54:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[利き酒のぐい飲みです。写真ですとスケールが分かりづらいのですけれど、ちょっきり180ミリリットル入るのだそう。利き酒用の１合ぐい飲みです。でかっ。これで、５種類の日本酒をお試しすることになり、うれしさの一方で、さすがにビビったのでした。ｃｈａｉ酒部の部活動です。 それにしてもきっちり１合のぐい飲みで日本酒を出すお店って、なんて良心的なんでしょう。しかも、受け皿にも並々と注ぐというじゃありませんか。泣けてきます。一遍でファンになってしまいました。店の名は「とっくり」さん（帯広市西１南10）。そういえば、はるか昔に来店した記憶がありました。 入店するなり、本日の試飲用（クラブ活動用）のお酒がど～んと並んでいるじゃありませんか。 国稀特別純米（増毛）加賀鳶純米大吟醸（石川）八海山純米吟醸（新潟）久保田千寿（新潟）春鹿純米酒超辛口（奈良）。でれも名だたる銘柄であります。これを見ただけで「今日はいい日」になり、目がうるうるしてしまいました。 でも１合づつは過酷です。ｃｈａｉの森田編集長のたくらみかもしれません。ついに泣きを入れてしまいました。「ほんの少しづつ試飲させてください」。酒部にあるまじき、情けなさであります。 「とっくり」さん、お酒に合う食べ物も用意してくれていました。う～ん、満足であります。 月例のｃｈａｉ酒部、連続の参加となりました。酒部長らがばっくれた（業務多忙）のため、急きょのピンチドリンカーとなった次第です。言い訳ですが。]]></description>
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