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	<title>かちコミ（β） &#187; グルメ</title>
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	<description>北海道・十勝から発信する地域情報クチコミュニティブログ＋α（試用版）</description>
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		<title>試飲が本気飲みに…美酒「十勝晴れ」</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 04:13:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
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		<category><![CDATA[タウン情報]]></category>

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		<description><![CDATA[久しぶりにお酒に飲まれてしまいました。午前様サマでした。 出遅れていますが、chai酒部の特別編、「十勝晴れ」の試飲会が３日、北海道ホテルで開かれました。独特の香りと辛めの口当たりに誘われて、いい調子で飲んでしまいました。このお酒、加水しない原酒だけあって、アルコール度数が強めだったんです。どんなお酒にも節度が必要でした。分かっちゃいるけどやめられない私、弾みがついて３次会まで行ってしまい、自ら部活動を過酷なものにしたのでした。 試飲会には「とかち酒文化再生プロジェクト」の元締め役、帯広信用金庫の中村利雄常務理事がゲストで来ていただき、直接、思いのほどとお酒の特徴を伺うことができました。 いざ試飲という段になって、chai編集長・森田何某がおもむろに感想を書く紙を配りだしました。これがなけりゃ、お酒を純粋に楽しめるのに…と思いつつも、職業柄、なんらかのコメントを書かなければなりません。 ちょっとだけズルをしてしまいました。吉野ソムリエの感想を参考にしてしまったのです。いわく「華やかな吟醸香ではなく、抑えられた香り」なんだそう。本当に香りに特徴があり、気品のあるお酒でした。しかもエキス分が強めに感じられ、十勝で作られたおコメと水が濃厚に閉じ込められているように感じました。]]></description>
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		<title>強力な訴求力、十勝のＢ級グルメ大集合</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 07:55:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[おびひろ氷まつり、終わってしまいましたね。あとは春を待つばかりでしょうか。ところで、まつりの売店のＰＯＰというか、看板、無骨でしたが、迫力がありましたね。中札内産鶏皮チップ、八千代バーガー、十勝牛じゃんドッグ、とかちハヤシ、十勝牛フランク、十勝じゃがコロッケ… まつりの出店というと、Ｂ級グルメのメッカですが、よくぞ、十勝産のメニューを集めたものぞ、とういう感じです。なかにはＢ級といっては失礼なものも。]]></description>
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		<title>「ごぼう天」と頼んで出てくるものは</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 05:01:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[メニューに「ごぼう天」があると、つい頼んでしまうのは私だけではないと思います。でも、これが曲者なんです。一口に「ごぼう天」といっても、まったくイメージと違ったものが出てきてしまったりします。 一般的には、ゴボウをささがきにして、かき揚げにしたものでしょうか。かき揚げにはニンジンが入っていたりします。なかには拍子木切りのゴボウを天ぷらにしたものもあり、歯ごたえが加わります。また短冊切りのゴボウ天は、我が家でもたまにやります。 天蒲の芯にゴボウが入っているものも「ごぼう天」といいます。これがうどんやそばの具に入ってくることは少ないでしょう。おでんですよね。 ということで、今日のお昼は「ごぼう天そば」（700円）でした。「そばの文吉」さん（帯広市西２南21）。海苔がアクセントでしょうか。]]></description>
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		<title>酒池肉林－女性＝メンズ専科なバレンタイン酒部</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 01:59:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
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		<description><![CDATA[酒池肉林－女性＝答えはなんでしょうか。 年末押し迫ってのchai酒部でした。並ぶ日本酒、そして短角牛のステーキやお造り、ここまでは言うことなしでした。しかし「バレンタイン企画」と銘打ち、集められたのは男ばかり５人の部員でした。今回も森田編集長の「企画力」に、ばっさりと斬りまくられたのでした。 訂正です。「酒池肉林」には、もともと美女に囲まれた酒席という意味はありませんでした。酒と肴が贅沢に並んだ宴の意味でした。ゆえに、わざわざ女性を除することは、意味をなさないのでした。 しかも清純な部活動ですから…、協力していただいたお店に失礼になります。 ということで、酒池肉林の舞台は「和･DINING　綾月」さん。 http://www.okamoto-group.co.jp/05foods/50250dt-ayatsuki.html お題は「日本酒と美味しい和食」。しかも素敵な女性店長さんの説明付きなのでした。 「四季桜」（宇都宮）の純米吟醸、「天狗舞」純米（石川県）、被災地宮城から「一の蔵」純米吟醸、道産の「北の錦」大吟醸（栗山町）、ちょいとひねって「熊ころり」超辛口男酒（小樽市）。 鈴木店長さんは、有名どころからテーマに符号したお酒まで、心憎い５種類をチョイスしてくれていたのでした。 顛末は「chai」次月号で詳しく紹介されるとして、ステーキと日本酒、劇的なマリアージュと感じました。 幸せな１年の締めくくりとなったのでした。]]></description>
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		<title>イカ天の誘惑、釜揚げうどん「伊予製麺」</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 06:27:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[「イカ天、ただいま揚がりました」。イカ天好きを見透かされたように声がかかりました。ついついチョイスしてしまいます。９日にオープンした釜揚げうどん「伊予製麺」さんに、チラシの100円クーポンに釣られて出向いてしまいました。 名前が伊予ですから讃岐うどんの本場を連想させます。セルフ形式です。看板にでかでかとある「釜揚げうどん」を注文すると、木桶入りのうどんと汁（つゆ）を渡されます。かけうどんですと、どんぶりにうどんだけを渡され、汁（しる）は自分でかける仕組みです。 うどんをトレーに乗せて運ぶ途中に、てんぷらやおにぎり、稲荷を選ぶゾーンがあり、そこを無事に通り抜けると、お会計です。 釜揚げ260円、かけ260円、これからクーポン分を差し引くと160円です。でも、てんぷらゾーンのチクワ天（うどんの定番）、トリ天、舞茸天の誘惑は断ち切りがたいものがあります。 ということでイカ天（100円）、レンコン天（100円）が皿に乗っかった次第です。 手軽に立ち寄れて、本格的な讃岐うどんがリーズナブルに食べられるのは昼食難民にとって大歓迎です。次回は何うどんを食べようかしらん。ぶっかけにしましょうか、ざるにしましょうか、幸せボケした悩みであります。]]></description>
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		<title>「お勧め」に弱い人の弁当買い</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 05:48:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[お昼を仕入れに、行きつけのコンビニへ。迷いに迷っていると、店員さん（店長さん？）から「どさんこ弁当がお勧めですよ」と声を掛けられてしまいました。一昨日も勧められました。ダメを押された形になり、つい購入してしまいました。家からパンを持ってきていたので副菜だけを買おうと思っていたのに…。同僚にその話をすると「勧めに弱い人リストに登録されていますよ、きっと」。そうだったのか。 北海道の食を応援しようとＳＴＶとセブンがコラボした「どさんこ弁当」。盛りだくさんの内容でした。焼き物は礼文産ホッケ、十勝産牛、桜姫豚、揚げ物は増毛産甘えびと十勝産ナガイモのすりみ揚げ、秋鮭サンギ、秋刀魚竜田、副菜に十勝産ごぼうのキンピラ、仁木さん青唐辛子の三升漬、などなど。 これで630円、50円のnanacoポイント付きです。しかもカロリーは830。 食べていると、なんだか酒がほしくなってきました。昼間なので、勤務中なので自重せざるをえません。そうか、晩御飯にすればよかったのか。]]></description>
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		<title>祝・北のそば焼酎「～ナキウサギ」発売開始</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 07:36:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[タウン情報]]></category>

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		<description><![CDATA[ラベルデザイン、しゃれています。新得「さほろ酒造」の創業記念酒をいただきました。北のそば焼酎「トムラウシのナキウサギ」です。開封するのが、なんだかもったいない感じです。 ラベルは新得から望む東大雪の秀峰・トムラウシとそこに生息するなきナキウサギをシンプルにあしらっています。 前身の雲海酒造の新得工場で作っていた主力商品は、そばの風味が鮮やかな「サホロ」とん「流氷一滴」がありました。「ナキウサギ」は、流氷一滴のタイプに近いのだそう。ソムリエいわく「ふんわりとした残り香が立つタイプ」なのだそう。 雲海酒造の原酒に、樫樽で３年寝かした原酒を少量ブレンドし、アルコール度数を25度に上げ、まろやかな旨みとかすかな琥珀色を伴った透明感を出したのだそう。 新会社での焼酎醸造は、これから始まるそうですが、創業記念酒は、そのお酒が出来るまでの限定発売になるそう。 いろいろ話をうかがうと、十勝の小麦を原材料にした麦焼酎などの構想もあるよう。十勝の焼酎、十勝のワイン、十勝のビール、現在醸造中の日本酒も会わせて、十勝産のお酒のラインナップが揃うのは、五目飲み党にとっては、堪えられませんです。ハイ。 追記です。 早速、飲んでみました。お酒は飾っとくものでも、しまっとくものでもありません。まずはストレート、ロック、水割り…。色合いは透明でした。琥珀っぽさはグラスに相当の深みがないと出ないよう。飲み口、すっきり、旨いのでした。 一番、そば焼酎らしい香りがひきたったのは、やはりお湯割りでした。う～ん、幸せ。国民総幸福度ならぬ、一杯のグラス幸福度が高かったのでした。]]></description>
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		<title>奥さんとご近所外食、ラーメン「伝」</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 09:24:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[近くにラーメン店「伝」さん（西５南３１）ができて、１カ月がたちました。通勤の途中で毎日のように見かけて気になっていましたが、ようやく奥さんとともに実食に及ぶことができました。近所の店は大事にしなければなりません。 オムライス屋さんの跡に入居した「伝」さんです。オムライス屋さん、ついに行きそびれてしまったのでした。反省です。 次ぎの反省は、お手軽だからといってコンビニの野菜麺ばかり食べる日常が続いていたのでした。ものぐさの極みでしょうか。たまには専門店でラーメンを食さなければなりません。 前置きはこのぐらいにして、日曜のお昼だったので混んでおりました。なんとか駐車場に車をもぐりこませて（近くでも車で乗り付けるのが帯広人です）、空いていたテーブルに腰掛けました。 お店の人が、「食券をどうぞ」。 前金制です。奥さんは「しょう油」、我は「みそ」、それぞれ680円を注文。それぞれと書きましたが、お金は奥さん（財務相）が一括して払ったのでした。しめしめ。 ほどなく出てきました。しょう油とみそ。スープはとろみがあり、こってり系でしょうか。店の看板にもありました、アゴなどの魚粉が入っているような感じです。カウンターの人が後から小ライスを注文していました。たしかに、ご飯と合いそうです。カロリー制限のため、危うく堪えました。 チャーシューにシナチクにネギ、そして海苔。トッピングリストを見ると海苔５枚５０円とあります。海苔５枚乗せって、どんなんかな、などとイメージをムダに膨らませて、ガツガツと麺をすすります。 白っぽい感じで少し細めでしょうか。この細いという感想は、奥さんのものです。奥さん、太めの麺が好きなんです。その価値感からの比較です。当てになりません。 レンゲで奥さんのしょう油のスープも味見します。 メニューリストに、つけ麺もありました。次ぎの機会を楽しみにして、お店を出たのでありました。]]></description>
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		<title>「八海山」とくれば…破壊された酒部的発想</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 08:04:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>

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		<description><![CDATA[新潟に出張した同僚のお土産であります。新潟＝酒どころ＝八海山＝美味い酒、普通はこういった連想ですが、無念・残念ながら「八海山」は「八海山」でも、金箔入りのゼリーでありました。 申し訳程度に断り書きがありました「※この商品はお酒を使っております」。ごちそうさまでした。 八海山は山の名前であります。ご存知でしょうけれど。標高１７７８メートル、越後三山の一つだそう。山頂部に八つの湖があるとか、八つの峰が階段のように重なっているというのが名前の由来なんだそう。（パッケージからのパクリですが） 地名ですから、商標としてはフリーなのかも。「十勝」と同じでしょうか。十勝とくれば、チーズでしょうか、実は「十勝」という会社も存在します。埼玉にですが、甘納豆を生業にしています。]]></description>
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		<title>グランプリカクテル「舞桜」を味見しました</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 23:54:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[同僚の歓迎会の二次会は、「２０１１弘前カクテルコンペティション」の創作カクテル・プロバーテンダー部門で全国一に輝いた柴田輝さんの店「エーグラス（a&#8217;glass）」。職業柄、話題モノにすぐに飛びついてしまいます。http://www.tokachimail.com/obihiro/#a2 カクテルの名は「舞桜」、弘前城の桜をイメージし、桜リキュールをベースに、青森産リンゴジュースなどで味付けした、東北への応援の思いを込めた一杯なのだそう。 出てきた一杯は、文字通りサクラ色でサクラの風味が…。 実はこれ、同僚が頼んだ一杯なんです。ちょっとだけ味見をさせていただいたのでした。お店は帯広のメーンストリート「平原通り」に面した２階にありまして、窓際のテーブルから夜の通りを眺めながら、お酒と会話を楽しむ、大人の雰囲気でした。 そして当方は何を頼んだかというと、アイラモルトでありました。選択をお店に任せて、出てきたグラスは、ラガブーリン。なんと、８月に行った「barかつらぎ」と同じチョイスでありました。同じ1991年ですが、「かつらぎ」の一杯はダブルマチュアード、エーグラスさんの選択は「ザ・クーパーズ・チョイス／ラガンミル」でありました。 ラガブーリンの意味はゲール語で「水車小屋のくぼ地」だそう。銘酒中の銘酒ともいわれ、重厚だが口当たりは非常になめらかで、ピート臭・海藻臭が特徴。ということで、事後学習が終了したのでありました。 http://ameblo.jp/konbikido/day-20110824.html]]></description>
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		<title>大汗かいてガツガツと…夏ラーメン</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 02:48:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[ようやく暑くなってきました。となれば、ラーメンの季節です。冷やし中華もいいのですけれど、どっと汗をかきながら、麺とスープをすするのが夏ラーメンの醍醐味。ということで、北の屋台から電信通りに移転開業した「楽屋」さんへ。 メニューの一番最初に書いてある「新得地鶏の昔風ラーメン」（750円）を注文。 店内は割りに広くて、客席の向こうに、マスターがひくベース、そしてドラムなどのセットが鎮座しておりました。お聞きしたところ、店内でジャズライブを月１回程度、開いているのだそう。ラーメンとＪＡＺＺってどんなことになっているのやら、想像の彼方であります。 ラーメン出てきました。麺は細めです。チャーシュー、ナルト、ホウレンソウ、シナチク、海苔、煮玉子、たっぷりめのネギ、ちょうどいいコクのスープ、納得の一杯でした。 屋台で何回か食べているはずなんですが、大概は酔っ払っている段階なのでした。シラフで正面切って食べるのは初めてでありました。ちなみにラーメン（しょう油と塩）は650円でした。]]></description>
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		<title>気まぐれなラーメン道の探求</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 02:32:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[たまにはラーメンも食べなくてはなりません。そして、いつもの店ばかりに行っていてはいけません。行動の膠着化は老化の兆候です。しかも春です、新規開拓です、ということで勝毎の業界往来欄で紹介された「麺屋せるふぃっしゅ」 (帯広市西１０南１６)さんへ。 記事にある「味わい深くさっぱりした口当たり」というセールストークとしゃれた外観、若々しいスタッフの写真にひかれました。 下調べでは、２月に開店したとあります。 カウンターに座り、「しょう油」と注文。とにかく初めての店ではメニューの最初の品を頼むに限ります。店のイチオシなのでしょうから。カウンターの上を見回すと、なんと本日ラーメン500円の表示が…。うれしいじゃありませんか。 宣伝文句通りでした。これぞ「しょう油ラーメン」といった感じです。魚介系のスープはあっさり目。具合もノリ、ゆで玉子、とろっとしたチャーシュー、シナチク、ネギ。これぞ「しょう油ラーメン」といった感じの、食べ飽きない、毎日でも食べたくなるお味でありました。ごちそうさま。]]></description>
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		<title>１合ぐい飲みで５種類の銘酒にビビル</title>
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		<pubDate>Sat, 02 Apr 2011 04:54:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[利き酒のぐい飲みです。写真ですとスケールが分かりづらいのですけれど、ちょっきり180ミリリットル入るのだそう。利き酒用の１合ぐい飲みです。でかっ。これで、５種類の日本酒をお試しすることになり、うれしさの一方で、さすがにビビったのでした。ｃｈａｉ酒部の部活動です。 それにしてもきっちり１合のぐい飲みで日本酒を出すお店って、なんて良心的なんでしょう。しかも、受け皿にも並々と注ぐというじゃありませんか。泣けてきます。一遍でファンになってしまいました。店の名は「とっくり」さん（帯広市西１南10）。そういえば、はるか昔に来店した記憶がありました。 入店するなり、本日の試飲用（クラブ活動用）のお酒がど～んと並んでいるじゃありませんか。 国稀特別純米（増毛）加賀鳶純米大吟醸（石川）八海山純米吟醸（新潟）久保田千寿（新潟）春鹿純米酒超辛口（奈良）。でれも名だたる銘柄であります。これを見ただけで「今日はいい日」になり、目がうるうるしてしまいました。 でも１合づつは過酷です。ｃｈａｉの森田編集長のたくらみかもしれません。ついに泣きを入れてしまいました。「ほんの少しづつ試飲させてください」。酒部にあるまじき、情けなさであります。 「とっくり」さん、お酒に合う食べ物も用意してくれていました。う～ん、満足であります。 月例のｃｈａｉ酒部、連続の参加となりました。酒部長らがばっくれた（業務多忙）のため、急きょのピンチドリンカーとなった次第です。言い訳ですが。]]></description>
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		<title>想像を超えた「ちくわ天ぶっかけ」</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 08:03:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[注文したのは「ちくわ天ぶっかけ」でした。出された品物の写真がこれです。天丼かと見間違えるような「うどん」でした。 これまでの数少ないうどん経験で「ちくわ天」といえば、ちくわを半切りにしたものの天ぷら（衣は薄め）が、ど～んと鎮座し、大根おろしとか浅葱とか削りカツオなんかが乗っかっているイメージでした。このぶっかけには、ちくわ天はもちろんですが、サツマイモ、カボチャ、アスパラ、ノリ天まで乗っかっておりました。「いいね」ボタンがあれば10回ぐらい連打できそうな一杯であります。 うどんは鬼門の食べ物の一つだったはずなのに、最近ちょっぴり探究心が湧いております。ところが、帯広・十勝はうどん屋さんが少なめなのが難点なのです。 ということで、買い物の途中でみつけた気になるお店「讃岐うどん　めん小町」（帯広市白樺16西6）に、勇気をふり絞って入ってみた結末のお話でした。 ちなみにお値段は800円。想像とちと違いましたが、満足感が高かったので、次は王道の釜揚げに挑戦するつもりであります。]]></description>
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		<title>「韓国を飲みつくす」ｃｈａｉ酒部の野望</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 02:53:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[chai酒部の活動に久しぶりに参加しました。やっぱり過酷でした。お題は韓国のお酒、お店は「韓国式食事ペッカ」です。 お酒も、出された料理も、好みに合い、胃袋が完全に降参するまで食べてしまいました。この一年で一番食べたかも。森田編集長「今回も喜んでいただけたのでは」と、してやったりの表情ですが、言いえているので「寛容」とさせていただきました。 森田編集長は、当方の韓流かぶれを、何気に察知していたのではないでしょうか。なかでもマッコリに目がないことを…。いつもなら予習してから部活動に参加するところですが、今回は予断を排して臨んだのでありました。 とりあえずビールであります。最初の韓国代表はハイトビール。あっさりとした味わいは、オリオンビールに似ているといいましょうか、ほんのりした甘みも感じます。次にマッコリです。店の張り札に「モッコリではなくマッコリ」と念を押してあります。 銘柄は二東マッコリ（イードン・マッコリ）、かの有名な白雲山の岩盤水を使い「ニッコリ、マッコリ」がキャッチフレーズなのだそう。 アルコール度数６％の米原料のにごり酒なので、ビール並みにごくごくといってしまう、結末が恐ろしいお酒であります。清酒（チョンハ）、焼酎のハンラサンと進み、シメは高麗ニンジン酒。韓国酒のフル代表のようであります。試飲するうちに完全にツボにはまってしまいました。最小不幸ならぬ最大幸福状態です。 「韓国式食事ペッカ」は六花亭本店東側にあります。いつも気になっていたのですが、元来臆病な性格なので、入りそびれていた店の一つです。用意していただいたお料理が、当方の隠れ韓流を見透かすようなベストなものでありました。 まずは、ど～んと厚めの「海鮮チヂミ」です。これさえあれば満足の極みなのですけれど、骨付きカルビ、トッポギ（おもち）、韓国の代表的家庭料理チェーユクポックム（豚肉のコチュジャン炒め）などが、続々と攻め込んで参ります。 石鍋で熱々のチェーユクポックムを、サンチュに包んで、辛味噌をつけて…。食が進まないはずはありませんよね。 実は、隠れ韓流ながら、一度も韓国に行ったことがありません。これを弾みに、今年こそは…なんて、調子に乗っちゃいました。一夜のユメならぬマッコリ１杯のユメかも。]]></description>
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		<title>きっと一度は目にしたことがあるはず</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 01:13:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>saba</dc:creator>
				<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[サブカル]]></category>
		<category><![CDATA[教養・文化・芸術]]></category>

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		<description><![CDATA[4月22日から道立帯広美術館でエッシャー展が開かれると聞いたら、ちょうど昨日こんな動画が噂になっていました。 Yahoo!のニュース エッシャーといえば、実現不可能な、だまし絵のような独特の絵が有名ですが、それを実際に作っただけでなく、なんと滝まで再現してしまうとは！！ びっくりです。 そう見える、というだけなら目の錯覚や遠近法を利用して、というのがありますが、水まで同じように流すというのははじめてみました。 自動車メーカーのaudiは、そんな作風を生かしたこんなCMを作っていました。 実際にこんな世界があったら面白そうですが、頭が混乱しそうです。 いくつわかりました？ 有名な無限階段をモチーフに、そこに迷い込んだ酔っぱらいのおじさんのショートムービーアニメ。 脱出方法があって良かったですね。ほっ。 エッシャーのだまし絵と言えば実現不可能と言われていましたが、リプトンさんがLEGOブロックで再現していますww （画像をクリックすると解説付きのサイトに行きます。英語です。） この他、メビウスの輪なども制作しています。 エッシャーの公式ホームページ ▼おまけ で、できないっ]]></description>
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		<title>決戦は月曜日（１４日・バレンタインデー）</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Feb 2011 15:21:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ごるご13</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[カフェとショップが併設された 十勝トテッポ工房に、行って来ました。 義理チョコ用？チョコレートも多数。 パッケージ含め一つ一つが、おしゃれです。 カフェ　スペースでは、 バレンタインに向け臨戦態勢の女子が、わんさか・・ 視察も兼ねて？お茶していました。 そんなこんなで、かちモバでは バレンタイン川柳　募集中。（詳細↓） http://www.tokachi.co.jp/images/Valentine.jpg 商品は、十勝トテッポ工房のバレンタインチョコレート　ほか。 粋な川柳で、おしゃれな十勝トテッポ工房のチョコを確保したい・・・ ▼十勝トテッポ工房 帯広市西6条南17丁目3-1 電話　0155-21-0101 05-9月　OPEN 09:00 &#8211; CLOSE 20:00 10-4月　OPEN 10:00 &#8211; CLOSE 20:00 休             第２第４月曜日 http://www.toteppo-factory.com/]]></description>
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		<title>レアもの「レルヒさん」サイダーごくごく</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 05:48:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[レルヒさんは現在のスロバキア生まれ。今をさかのぼること100年前に、現在の新潟県上越市で、日本初の組織的なスキー指導を行ったそう。そういう訳でサイダーになっちゃいました。なんのこっちゃ。 先日、大雪にも負けず、はるばる新潟県の上越市から上越タイムス社の方がお見えになりました。北の屋台などで懇親を深めました。酔った勢いで、「越後の地酒」を暗におねだりしたような。記憶は定かではありませんが。 その要望に応えて送付してくれたのが「元祖スキーサイダー」でありました。似たような液体飲料であります。ともあれ感謝であります。 新潟はスキー発祥100年に沸いている？ようであります。特設サイトも開設されております。http://www.niigata-snow.jp/lerch/ ラベルに存在しますお方がレルヒさんのよう。正確にはレルヒ少佐。100周年プロジェクトのメインキャラクターなのだそう。 サイトにはレルヒさんの性格が紹介されております。お人よし、女性に弱い、おせっかい、本番に弱い、などなど。 それはそれとして、このサイダー、限定５０００本のレアものでありました。さわやかな喉ごしと甘みが印象に残りました（宣伝文句そのままですが）。スキーは下火でありますが、ご当地サイダーはブームであります。シュワっと、上越地域が泡立つように盛り上がってくれることを祈って、ごくごくしたのでありました。 ちなみに、関連する記事であります。引用先は、http://naoetaoru.exblog.jp/14658481/]]></description>
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		<title>ぶた八移転オープン、半額「三朗」を一気食い</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 04:21:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[豚丼の「ぶた八」が会社の近所に引っ越してきました。ブタドン.コムhttp://www.butadon.com/　の気まぐれレポーターとして、早速チェック（昼食）に行ってまいりました。 「ぶた八」といえば、ＪＲ帯広駅のほかほか駅弁でおなじみの名店です。競馬場通り沿いの店舗を引き払って、帯広市東２条南７丁目サンパークビル１階に移転し、今日２日にオープンしたのでした。 まずは陳謝から。豚丼リポーターを名乗りながら、「ぶた八」の豚丼、いままで食べたことがありませんでした。ご免なさい。 メニューは「一朗」「二朗」「三朗」「四朗」の４種類。店員さんのおすすめに従い、もっとも普通盛の「三朗」（８９５円）を注文。待つことしばし。炭焼きのほんわかとした香りを伴って、出てまいりました。 ロース肉（たぶん）の柔らかいこと。甘めのたれ、松葉刺しグリーンピース、これぞ帯広豚丼、というところでしょうか。 難点は、いつものガツガツ食いであります。やっぱり豚丼は一気呵成に食べなくてはなりません。５分かからずに完食であります。食事を楽しまなくてはならないのに…。でも、肉、ご飯の量もちょうどいい感じでありました。 お会計は、なんと今月中は豚丼半額、４５０円也。おまけに２００円の割引券もいただいてきました。]]></description>
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		<title>平安の甕酒ぐびっ　chai酒部番外編</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 07:13:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[ｃｈａｉ酒部のザッキー殿がわざわざ旭川の男山酒造に行くというので、頼んじゃいました。平安の甕酒。 うまいんです。これが。見た目はお米混じりのどぶろくか白酒風。多少甘目で、微々たる炭酸と乳酸っぽさがアクセントになっております。発酵途中の生酒の特徴でしょうか。口当たりがよいので、ぐびぐびです。 しかし、甕のなかには５００ccしか入っておりませんので、あっという間に片付いてしまうのが最大の難点であります。 甕から、泉のようにわいてくるような按配になれば、最高なのですが。無惨にも酒の湧き出ない甕は、我が家の保存食容器として存在していくことになりました。 このお酒、なんと14世紀の酒造りを再現したという代物でした。しかも発酵学者として名高く、自らも蔵元育ちの小泉武夫さん（東京農業大学名誉教授）が指導し、大気中の野生酵母による自然発酵とか。ワイルドなのにマイルドでありました。]]></description>
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