4月22日から道立帯広美術館でエッシャー展が開かれると聞いたら、ちょうど昨日こんな動画が噂になっていました。

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豚丼の「ぶた八」が会社の近所に引っ越してきました。ブタドン.コムhttp://www.butadon.com/ の気まぐれレポーターとして、早速チェック(昼食)に行ってまいりました。

「ぶた八」といえば、JR帯広駅のほかほか駅弁でおなじみの名店です。競馬場通り沿いの店舗を引き払って、帯広市東2条南7丁目サンパークビル1階に移転し、今日2日にオープンしたのでした。
chai酒部のザッキー殿がわざわざ旭川の男山酒造に行くというので、頼んじゃいました。平安の甕酒。
うまいんです。これが。見た目はお米混じりのどぶろくか白酒風。多少甘目で、微々たる炭酸と乳酸っぽさがアクセントになっております。発酵途中の生酒の特徴でしょうか。口当たりがよいので、ぐびぐびです。
サッポロの勉強会、懇親会付きだったのですが、お話やらあいさつやらに時間が取られ、食べる暇はありませんでした。ということで、日帰り出張の夕食は、久しぶりの駅弁であります。
久しぶりにchai酒部に借り出され、会場のハリーズロッドカフェさんに赴きました。やはり、この部活動は過酷でした。そして、初体験の異文化の世界に漂流してしまったのでありました。
今回のテーマは「初心者に優しいお酒」だそう。毎回毎回、いろんなことを考えますね。編集スタッフどの。

ランチの話です。最近、マチをうろついていないからでしょうか、割と近い場所で、リーズナブルな昼食スポットがあることを見逃していました。

「食事処 よし」さん。西1条南8丁目東仲通、広小路の北側の仲通ですから、目立ちにくいんです。「ランチ500円」のノボリが…。
休日を利用して、旭川へ。その途中の富良野であります。最近オープンしたマルシェなるものに立ち寄りました。昼食時ですから、普通はマルシェで何か調達しそうなものですが、その近所にあった行列に吸い寄せられてしまいました。
chai酒部、またまた森田編集長の厳しいしごきに遭いました。9月号になるのでしょうか、テーマは「世界5大ウイスキー」なんだそう。5杯で済むと思いしや、1銘柄をストレート、ロック、加水で味わうのだそう。5×3=15ですよね。うれしい?過酷さです。
平原社展を見て、昼食でもと帯広駅エスタ西館へ。なにを食べようか、パンを買って帰ろうか-なんて考えていると、店のご主人と目が合ってしまいました。「かきはげ」の矢野さんです。
とかちプラザでの会合、お昼にお弁当がでました。これです。帯広駅の「ぶたはげ」の豚丼です。お店で食べることはあっても、お昼に汽車に乗ることがないので、駅弁形式はお初です。
それにしても、このパッケージの色が情熱的で、訴求力抜群です。色は昔でいう「金赤」でしょうか。白抜き文字の「豚丼」も力強く、パワーを感じます。





















