久しぶりにchai酒部に借り出され、会場のハリーズロッドカフェさんに赴きました。やはり、この部活動は過酷でした。そして、初体験の異文化の世界に漂流してしまったのでありました。
今回のテーマは「初心者に優しいお酒」だそう。毎回毎回、いろんなことを考えますね。編集スタッフどの。

久しぶりにchai酒部に借り出され、会場のハリーズロッドカフェさんに赴きました。やはり、この部活動は過酷でした。そして、初体験の異文化の世界に漂流してしまったのでありました。
今回のテーマは「初心者に優しいお酒」だそう。毎回毎回、いろんなことを考えますね。編集スタッフどの。

ランチの話です。最近、マチをうろついていないからでしょうか、割と近い場所で、リーズナブルな昼食スポットがあることを見逃していました。

「食事処 よし」さん。西1条南8丁目東仲通、広小路の北側の仲通ですから、目立ちにくいんです。「ランチ500円」のノボリが…。
休日を利用して、旭川へ。その途中の富良野であります。最近オープンしたマルシェなるものに立ち寄りました。昼食時ですから、普通はマルシェで何か調達しそうなものですが、その近所にあった行列に吸い寄せられてしまいました。
chai酒部、またまた森田編集長の厳しいしごきに遭いました。9月号になるのでしょうか、テーマは「世界5大ウイスキー」なんだそう。5杯で済むと思いしや、1銘柄をストレート、ロック、加水で味わうのだそう。5×3=15ですよね。うれしい?過酷さです。
平原社展を見て、昼食でもと帯広駅エスタ西館へ。なにを食べようか、パンを買って帰ろうか-なんて考えていると、店のご主人と目が合ってしまいました。「かきはげ」の矢野さんです。
とかちプラザでの会合、お昼にお弁当がでました。これです。帯広駅の「ぶたはげ」の豚丼です。お店で食べることはあっても、お昼に汽車に乗ることがないので、駅弁形式はお初です。
それにしても、このパッケージの色が情熱的で、訴求力抜群です。色は昔でいう「金赤」でしょうか。白抜き文字の「豚丼」も力強く、パワーを感じます。
ソフトクリームって、いろいろな種類がありますよね。特集が組まれたchaiの6月号をめくりなおしてみると、なんと52店舗。
ドーナツにのっけちゃったものや枝豆、小豆、抹茶、そば、ホエー、山ワサビ、ブドウ果汁、ブルーベリーソース、ハスカップソースとのミックス、小倉餡、納豆、黒豆のトッピング…。ありとあらゆる十勝の素材を取り入れ、オリジナルでうんまいソフトクリームづくりに精を出しておられる姿が伝わってきます。
なかでも、十勝の牛乳のイメージと味わいを生かそうとしている店が目立ちました。本筋です。
昼食時間に通りかかってしまいました。豚丼の名店のひとつ「とん田」の前を。いつもなら行列ができているはずですが、今日は平日のためか数人いるだけです。ラッキーと思い、車を停めて最後尾に並びます。豚丼com
http://www.butadon.com/のライターの端くれながら、行列に恐れをなして、いまだに入店したことがありませんでした。ご免なさい。
里帰りしている娘と「昼は何食べに行く」「何にする」などという会話がありまして、決まったのがうどんであります。
ということで、まいどの福家さんへ。娘は「キツネ」、われは「釜ぶっかけ」であります。暑いときこそ、温かいものを食べなくてはなりません。

業務用コーヒーの試飲会が社内でありました。自称・コーヒー半可通の当方としては、見逃すわけにはいきません。押しかけ参加であります。
5種類のコーヒーが用意されておりました。なんとケーキも。実はこのケーキに合うコーヒーがお題であります。
池田名物といえば十勝ワイン。これは初級であります。赤牛、ハッピネスデイリィ、おはぎなどありますが、忘れちゃいけない、バナナ饅頭。その製造元の米倉さんが作っている有名駅弁が「親子弁当」であります。
気温が上がってきたので冷たいおそばを食べようと街中の長寿庵へ。前回来たときもそうだったのですが、メニューにありません。我が大好物の冷やしたぬきが…
広小路ウォッチャーとして、見逃せない看板が…。