お久しぶりの和でござりまする。
所用で実家の留萌市に帰っておりました。
さてさて
北海道で日本酒を知っている方なら国稀はご存知でしょう。
国稀酒造は留萌管内の増毛(ましけ)町にあります。ということでちょいっと行ってきました。
国稀酒造さんです。
お久しぶりの和でござりまする。
所用で実家の留萌市に帰っておりました。
さてさて
北海道で日本酒を知っている方なら国稀はご存知でしょう。
国稀酒造は留萌管内の増毛(ましけ)町にあります。ということでちょいっと行ってきました。
国稀酒造さんです。
森田編集長には申し訳ないけれど、「来なきゃ良かった」と思いました。chai酒部、五目飲みを自認しながら、もっとも不得意で苦手なビールの講座だったのです。しかも、大手メーカーさんの一番の売れ筋ビールを飲み比べるというもの。完全にハメられました。
古い話で恐縮ですが、元日吉例の初詣に行ってまいりました。帯広神社であります。吉例とはいえ、おみくじを引く度胸が年々低下していますので、パスしようとしましたが、この立て札に、柄にもなく気を引かれました。「恋文みくじ」。授与料100円とあります。
12月21日の夕方から、2007年8月以来、3年4か月ぶりに皆既月食が見られます。
帯広の月の出は15:47、日没時刻は15:56。天気予報は快晴です♪
午後6時くらいまで見られるとのことです。部分的には午後7時くらいまで。
東の空を要チェック!
(↑写真は2007年撮影のものです。勝毎所蔵)
◆関連リンク
【特集】2010年12月21日 皆既月食(AstroArts)
(以下追記)
写真撮ってきました。小さく写っています。
学帽って、数十年ぶりにみました。帯広市民ギャラリーで開かれている「昭和の追憶」展です。
しかも記章付きです。そういえば我が家のどこかに、中学校、高校時代の記章、襟章は仕舞ってあったような。我が家じゃなくて父母の家でしょうか。学生服のボタンとかも一個ぐらいは埋蔵しているような。
天気予報のサイトって、いろいろありますよね。最近、重大な?発見をしてしまいました。
ヤフーhttp://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/hokkaido.html、そしてtenki.jp(日本気象協会)http://tenki.jp/forecast/area-1.html?selected=tenki&date=0のサイトの両方とも、「北海道の天気」の地図に「帯広」がありません。釧路や網走、旭川があって、十勝のところは空白なんです。道東の天気に入っていって、ようやく帯広が出てきます。

本州の人に、『十勝』と言えばを何を思い浮かべる?と聞くと、
多くの人が『チーズ』と答えるという話を聞いたことがあります。
これはたぶん明治さんの北海道十勝カマンベールやスライスチーズのテレビCMが印象深いからだと思います。明治さんのおかげですね。
さて、その明治さんが今回、北海道十勝カマンベールの発売10周年を記念して、プレゼントキャンペーンを始めたとのことなのでここでご紹介します。
豪華なプレゼントの賞品は以下。
A賞とB賞があります。

ばん馬の整体に取り組んでいる横浜市在住の整体師赤沢啓子さんが、十勝毎日新聞社で、整体ミニ講座を開いてくれました。
ばりばりの五十肩で苦しむ当方にとって朗報でした。
19日~23日頃まで見られるオリオン座流星群がピークを迎えています。
時間帯は夜10時過ぎから翌日未明までで、
オリオン座があるあたりの空から流れます。(夜10時頃は東の空)
近年のオリオン座流星群は活発期とのことで、運が良ければ1時間に50個程度の流れ星が見られるとのことです。
秋の夜長に星空を眺めるのも良いかもしれません。

Right: An Orionid meteor photographed on Oct. 21, 2008, by amateur astronomer Rich Swanson of Sierra Vista, Arizona. [more]
◇関連リンク
オリオン座流星群のキャンペーン(国立天文台)
オリオン座流星群が極大(AstroArts)
◆追記(10/23)
next流星群は11/18頃のしし座流星群!今年はなんと!1時間で最大200個くらい見られるかもしれないとのこと。楽しみです。
【特集】2009 しし座流星群(AstroArts)
こんにちは、sabaです。
こんな記事を見つけました。
ホントならとてもうれしいです。
気になる方は・・・ (続きを読む…)
17日、池田町で開かれた介護予防フォーラム。認知症研究の第一人者、長谷川和夫さん(聖マリアンナ大名誉教授)が講演されました。
話を聞いていて、物忘れが激しくなっている当方として、ちょっとだけ安心したのは、物忘れと認知症の違いの説明でした。認知症は体験全体をすっぽりと忘れるのに対し、通常の物忘れは体験の一部のみを忘れるので体験のほかの記憶から部分を思い出すことができるそう。