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	<title>かちコミ（β） &#187; 観光・レジャー</title>
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	<description>北海道・十勝から発信する地域情報クチコミュニティブログ＋α（試用版）</description>
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		<title>明日選手向けオープンのぬかびら温泉郷スキー場に行ってきました</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 07:59:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>saba</dc:creator>
				<category><![CDATA[サブカル]]></category>
		<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、sabaです。 所用があって、ぬかびらのスキー場まで行ってきました。 帯広は零下になろうともなかなか雪が積もらず、冬らしくない冬を迎えていますが、ぬかびらはすっかり冬でした。 温泉郷スキー場は明日26日9時からのスキー合宿向けオープンを前に、慌ただしく準備をしていました。 ゲレンデでは人工降雪機で雪が降る降る。 ロッジでは、レンタルスキーの準備をしていました。 スタッフの方に聞いてみると、今晩から合宿所入りして、明日朝からどどどっと来るようです。 最近は久しくスキーをしていませんので、今シーズンはぜひチャレンジしたいところです。 ・・・ 帰り道、ふと糠平湖側をみると！ 鉄橋の下にもう一つ橋がありました。 今は使われていないようで、一面がびっしりと雪と氷に覆われていました。 そこから少し行くとさらに！！ 真ん中が落ちた橋が！！ ここら辺には鉄道が走っていたはず。 使われなくなった線路跡ということなのでしょう。 そういえばそれらしい線路や道のあとがあちこちに散見されました。 (これも廃線あとでしょうか？） ともあれ、夏にまた来て、廃線・廃道巡りをしてみたいと思った次第です。 ぬかびら温泉郷スキー場]]></description>
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		<title>ばんえいバックヤードツアー見学記</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 06:59:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>guest</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>

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		<description><![CDATA[先週からインターンシップで十勝毎日新聞社メディア局にお世話になっています、帯広コア専門学校のNと申します。 私は帯広競馬場に行き、ばんえい競馬について取材させていただきました。 帯広競馬場に行くのは初めてだったので、どのような所なのか全く分からなかったのですが、多くの人で賑わっていました。  今回、私はバックヤードツアーというものに参加いたしました。  バックヤードツアーの概要はこちら（ばんえい十勝HP） このツアーで私は装鞍所や厩舎棟に行き、ガイドの方から馬や調教師の説明を聞きました。 馬が装鞍所の前にあるゲートを通ると同時に体重を測定している。馬を見比べる時は、馬のつむじや眉間にある白斑という体の一部の僅かな違いを見て確認して見分けている。帯広競馬場の中に蹄鉄所が二ヶ所と診療所・食堂がある。調教師の方々の外出制限がある。普通には知りえない裏側のお話を色々と聞かせていただき感激しました。 次に、馬が引くそりを見学しました。 競争する際に使用するそりの重さは最低でも450㎏あります。レースのグレードによって重さが変わり、最大では1tにもなります。これを人力で引くとすると、どのぐらいの人数が必要なのでしょうか？ レース後のそりは、輸送用トロッコを使用してスタート地点に戻ります。1レースに使ったそり全てをスタート地点までたった一度で運ぶことができるのです。このトロッコなら、人が100人乗っても大丈夫。 ツアーの最後は帯広競馬場の中にあるスタジオを見学しました。写真の左がキャスターの大田さん、右が解説の木田さんです。 ここでは大田さんと木田さんがばんえい競馬のレースのことを解説してくれました。 競技中に馬が止まるのは騎手の技であり、馬に息継ぎをさせてあげて、第二障害を勢い良く乗り越えるようにするための作戦である。コースの砂場の水分によって競技のタイムが早まったり遅くなったりする。ばんえい競馬のゴールを判定するのは、中央競馬のように馬の鼻ではなく、「荷物を運びきる荷役作業」という由来に沿ってそりの最後端である。 一番印象に残ったのは、自分が賭けた馬や騎手が一着に着いたら、「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えること、あまり優れない成績でも次に頑張って欲しいという意味もこめて野次を飛ばせということでした。相手に感謝の気持ちを伝えることは大切だと思いました。 自分の中で競馬とは、馬と騎手が活躍しているところしかイメージできなかったのですが、取材を通じて、他にも調教師などの多くの方々の努力のもと、ばんえい競馬が成り立っていると思いました。 今回は取材時間が短かったので、次回はぜひ丸一日時間を掛けてもっとばんえい競馬の魅力を体験したいと思います。（レースで馬と並んで走ってみたいし、とかちむらで食事もしたいし、産直市場でお土産もじっくり見たい。実はポニーとも一緒に遊びたかったのです。） 余談ですが、今週の20日にばんえいとアイドルマスターがコラボして、ばんえいアイドルマスター記念というイベントが開催されます。さっそく行ってきたいと思います。 ばんえいアイドルマスター記念の詳細はこちら（ばんえい十勝HP）からどうぞ。 あ、みなさんこれからの季節、防寒対策は忘れずに。私はコートを忘ましたが、おかげでばんえい競馬の風をたくさん堪能してきました。  N]]></description>
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		<title>「八海山」とくれば…破壊された酒部的発想</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 08:04:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>

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		<description><![CDATA[新潟に出張した同僚のお土産であります。新潟＝酒どころ＝八海山＝美味い酒、普通はこういった連想ですが、無念・残念ながら「八海山」は「八海山」でも、金箔入りのゼリーでありました。 申し訳程度に断り書きがありました「※この商品はお酒を使っております」。ごちそうさまでした。 八海山は山の名前であります。ご存知でしょうけれど。標高１７７８メートル、越後三山の一つだそう。山頂部に八つの湖があるとか、八つの峰が階段のように重なっているというのが名前の由来なんだそう。（パッケージからのパクリですが） 地名ですから、商標としてはフリーなのかも。「十勝」と同じでしょうか。十勝とくれば、チーズでしょうか、実は「十勝」という会社も存在します。埼玉にですが、甘納豆を生業にしています。]]></description>
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		<title>射的山からの眺め、旭川・上野ファーム　夏花めぐり4</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 08:51:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>
		<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>

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		<description><![CDATA[上野ファームの続きです。水田農家だったそうですが、裏山があります。射的山です。50メートルぐらい登るのですが、暑いので汗だくです。グラス類に混じってポピーやギガンチウム、ルピナスなどが彩りを添えています。 山の上から見ると、上野さんの屋敷周りは巨木と木立が残されています。こうした木は切り倒してしまう農家も多いのでしょうけれど、この山と木立が作る全体の景観が上野ファームの魅力を高めているのでしょうか。もちろん、花とガーデンも素晴らしいのですけれど。]]></description>
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		<title>花穂は天に向かう、旭川・上野ファーム　夏花めぐり3</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 05:11:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>
		<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>

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		<description><![CDATA[娘を訪ねて旭川へ。そのついでに、「風のガーデン」の設計者、上野さんのガーデンを訪問しました。数年前にバスツアーで行く機会を逃がして以来の懸案でした。途中の「風の…」は今回もパスしたのですが… 結論を言うと「暑かった」のでした。しかも混んでました。ピーカン照りの昼下がりです。奥さんと娘はさくさくと見て、木陰に避難し、ソフトクリーム食いに走ってしまいました。なので、汗を拭き拭き、一人で気兼ねなく写真を撮ったのでありました。 バラとクレマチス、真っ盛りでした。それはそれとして、クガイソウの花穂が空に向かう様子や、黄色の炎のようなバーバスカムもオモシロかったのでありました。]]></description>
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		<title>内覧してきました「スパ・スイート」豊洲亭</title>
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		<pubDate>Wed, 11 May 2011 02:03:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[タウン情報]]></category>
		<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>

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		<description><![CDATA[リニューアル・オープンした十勝川温泉第一ホテル・豊洲亭の内覧会に行ってまいりました。 部屋にに設けられた露店風呂からは十勝川の悠久の流れと広々とした十勝平野がパノラマのように広がります。暖炉のあるくつろぎの室内空間、モダンなベッドルーム、…想像を超えていました。家具はイタリア製だとか。「スパ・スイート」とはジャストなネーミングのよう。身内褒めでしょうか。 宿泊者は、第一ホテル全体のフロントとは別に設けられた、豊洲亭専用のラウンジでチェックイン。そこから、特別なもてなしの空間に入れるようになっているそう。 「ぜひ泊まりにきてください」と声を掛けられて部屋を後にしました。妻ちゃんは先週末、同ホテル・豆陽亭でお仲間を宿泊し、ビュッフェの食事にいたく感激して帰ってきました。百聞は一見ならぬ一食にしかず、こちらにも心が引かれているのでありました。]]></description>
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		<title>へそのマチ富良野まで「狩勝」に揺られて</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 08:15:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>

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		<description><![CDATA[連休の中日、日曜日は、富良野まで片道の鉄路の旅でありました。帯広－富良野間を結ぶ快速「狩勝」です。これが意外に込んでました。 向かい合わせの席が埋まり、車両前後に設けられたベンチシートに揺られて２時間余り。ほとんどの人が富良野までの乗車です。途中、幾寅、山部でも学生さんたちが乗りこんできました。乗客はビールを飲んだり、本を読んだり、音楽を聴いたり、ケータイをいじくったり、おのおのの時間を過ごしているようでした。 車窓は、根雪が薄くなりつつある十勝平野の小麦畑、山あいの雪融け水の小川、長い長い狩勝トンネル、そして富良野側にそびえる真っ白い雪を被った十勝岳、富良野岳と移ろっていきます。 狩勝トンネルでは、乗り合わせた中後年の４人組が、にわかに前部の運転席近くまで行って、前方のトンネル出口を待ちながら、闇の時間を味わっているようでした。このお方々も汽車の旅が目当ての乗車のようでした。 ということで「にわか鉄」にもなりきれず、中途半端に写真を撮ってしまいました。]]></description>
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		<title>雪ミク電車です。</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 11:28:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>saba</dc:creator>
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		<category><![CDATA[サブカル]]></category>
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		<description><![CDATA[こんにちは、sabaです。 先週末札幌に行ってきました。 遅まきながら、雪ミク電車を撮りました。 かのVOCALOID２　初音ミクを生み出したクリプトンフューチャーという会社は、札幌の会社なので、このコラボが実現したのでしょう。 札幌市交通局が全面的にバックアップ！！ SNOW MIKU　forSapporo2011 ウィズユーカード発売もありーの、円山動物園の入場券もありーの、で市電もこんな風に。 横のイラスト 社内には、初音ミクの声を担当した藤田咲さんのサインもありました。 時間があれば搭乗したかったのですが・・・。 いってらっしゃ～い。 9～17:00の間で走っています。 3月26日まで運行予定だそうです。 まだの人はぜひ。]]></description>
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		<title>こうでなくちゃ、蒸気機関車は…</title>
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		<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 01:27:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>
		<category><![CDATA[鉄道]]></category>

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		<description><![CDATA[35年ぶりという文句に釣られて、またまたミーハーにも蒸気機関車「とかち号」の撮影に出向いていまいました。 下調べもせずに、この辺だろうということで、札内川の鉄橋のたもとに。もう10人ぐらい来てました、カメラを抱えた人たちが…。旧知のラリーファンで市役所のお方もいらっしゃいました。気温は28度ぐらいでしたが、かんかん照りで暑かったのでした。 いろいろ写してみて分かったのですが、鉄道を撮影するには場所がもっとも大事だということでした。カーブか鉄橋か、バックに特徴のあるところか。 札内川鉄橋で撮影してから、｢追っかけ」で池田駅まで行ったのですが、利別川鉄橋のところがもっとも人気スポットのようでした。 帰りは後ろ向き走行でした。それにしてもすごい黒鉛でした。こうでなくちゃ、蒸気機関車は。]]></description>
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		<title>流氷の海辺でばったり会う</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 04:32:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
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		<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>
		<category><![CDATA[流氷]]></category>

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		<description><![CDATA[先週、網走まで流氷観光に出かけました。おーろら号を降りて、「さあ帰ろう」と思って、ターミナルに出てくると、次の船を待っている人の列に、同僚のＦＭＪＡＧＡ太田道子さん夫妻がいらっしゃるではありませんか。世間はまっこと狭い。それからカーリング仲間の女性、そしてビール会社の西川さん、知り合いだらけであります。 太田さんのブログです。http://www.jaga.fm/dj-index/dj-blog.cgi?ano=4 実は流氷、船から見たことがなかったので、ＷＥＢで予約を入れ、帯広を午前４時過ぎに出発して網走についたのが午前８時ごろ。道の駅「流氷街道網走」はまだかぎがかかっています。しかたがないので、まずはカギの開いているトイレでシャーっと。 サンドイッチとバナナを食べながら車のなかで待つこと１時間、ようやく受付の建物がオープン。中国系？の観光客がバスで続続と到着します。遅れまじとチケット売り場で予約番号を述べたてました。 なんと「今日は流氷がありません。遊覧航行だけになります。それでよければ」とのこと。 そんな殺生な。接岸したという情報のもと、やってきたのに…。いろいろと葛藤したあげく、結局乗船することに。流氷がないので通常料金３３００円のところ、少しだけお安くなっていました。まあ良心的でしょうか。 ということで、出港であります。かなたには流氷らしきものが見えるのですが、海上を埋め尽くす蓮葉氷をかき分けての航行であります。 ところが沖合いに出るとちゃんと流氷帯が待っていてくれたではありませんか。ワシやアザラシなどの動物撮影はできませんでしたが、流氷をかき分けて進む船旅に、素直に感激してしまったのでした。 その感激の覚めやらぬうちの大田さんであります。なんていったらよいのやら。]]></description>
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		<title>マユをひそめるエゾシカ　糠平湖徘徊・番外</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 06:48:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>
		<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>
		<category><![CDATA[動物]]></category>
		<category><![CDATA[糠平湖徘徊]]></category>

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		<description><![CDATA[糠平湖から帰路についたところで、急斜面で露出した枯れ草を食べるエゾシカの群れを発見。糠平小学校の手前１キロぐらいの地点でしょうか。 エゾシカって、危険な動物なんです。国道を平気で横切ってきますし、その１頭を避けて通過しようとしたら、もう１頭飛び出てくるなんてことも。同僚が昔、阿寒の国道でシカの激突、フロント部分を大破したことがあります。 この糠平から三国峠を通って層雲峡に抜ける国道もシカの棲み家の真っ只中にあります。 それにしてもシカたち。お腹がすいているのでしょう。この雪で食料は雪の下ですもんね。露出している木の皮や、こんな斜面で、雪が吹き飛ばされたところは貴重な餌場なんでしょう。こちらがカメラを構えると、警戒され、マユをひそめられました。]]></description>
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		<title>タウシュベツ橋直下は立禁　糠平湖徘徊３</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 06:45:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>
		<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>
		<category><![CDATA[糠平湖徘徊]]></category>

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		<description><![CDATA[湖上を横断しタウシュベツ橋梁（風化が進む旧国鉄士幌線のコンクリート橋梁）を目指します。徒歩で向かう人が1人、スキーで帰ってくる人が２人、スノーシューで向かう人が６人。このグループはガイドツアーのようです。 湖上は圧雪（堅雪）状態で、冬靴で十分歩けます。スキーを履く利点は余りなさそう。ましてやスノーシューは、湖上では不要のよう。まあ湖から這い上がって野山も歩くなら、靴だけではダメでありますが… それでも湖上から １年ぶりに見るタウシュベツ橋ですが、危険回避のためか、橋の下は立ち入り禁止になっておりました。ということで、橋の向こう側には行けませんでした。橋の上と付け根の橋脚にはせり出した巨大な氷塊が…。そして湖の置くには、キノコ氷になる前の裂けた氷の小山もいたるところにありました。]]></description>
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		<title>見ていると釣れないワカサギ　糠平湖徘徊２</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 07:42:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
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		<category><![CDATA[糠平湖徘徊]]></category>

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		<description><![CDATA[キノコ撮りを満喫したあとは、スキーのまま、ワカサギ釣りのテント群を通り過ぎて、次の目的地タウシュベツ橋梁に向かおうとします。 ワカサギ釣りのテントってカラフルなんです。この日は、親子でワカサギ釣り体験会みたいなものが催されていて、子どもたちも挑戦しています。 釣りって見始めると、「次のが釣れるまで」と思ったりして、けっこう長時間見てしまうんです。そして見ている間はなかなか釣れないのです。この通り、釣果は今のところ１匹のようでした。 氷の厚さはストックで測ったところ、50センチ以上ありました。シバレテますね。]]></description>
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		<title>結構、お得みたいですよ</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 01:10:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>FRF</dc:creator>
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		<description><![CDATA[先日の勝毎本紙にも掲載されていましたが、１１月３日（火）、ＦＭ－ＪＡＧＡ主催で「札幌に買い物に行こうツアー」が催行されます。 帯広札幌の都市間バス・ポテトライナー＝写真＝を利用するもので、往復料金が大人４,９８０円と通常より２,０００円ほどお得になっています。参加者にはほかにも、ちょっとうれしいプレゼントが用意されているとか。 運行する十勝バスによると、今月２４日に道東道の占冠－トマムが供用開始され、ポテトライナーでのツアーはさらに快適になった、とのこと。当日は、ＪＡＧＡのＤＪ山本めぐみさんも同行し、ドライブに華を添えてくれます。 「まだ、定員まで若干余裕があります。興味のある方はＪＡＧＡ（２３・０７７８）にお問い合わせくださいね」とスタッフ。 ちなみに申し込む場合は、名前、住所、電話番号を明記して、Ｅメールｏｕｂｏ＠ｊａｇａ．ｆｍかファクス（２５・７３７３）を送ってほしいそうです。]]></description>
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		<title>北海道三大秘湖、東雲湖への道</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 05:57:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>特派員A</dc:creator>
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		<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>
		<category><![CDATA[趣味]]></category>
		<category><![CDATA[山]]></category>

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		<description><![CDATA[東雲（しののめ）湖は北海道三大秘湖の一つ。 道路が通じていないので車では行けず、歩いて行くしかありません。 然別湖畔の近くにある、白雲山登山口から行くことができます。 道のりはほぼ平坦。坂道はほとんどありません。往路は左手に然別湖を見ながら行けます。 時間は片道約1時間半。往復約3時間です。 ↓謎のキノコ 1時間ちょっと歩くと、然別湖を後にして森の奥の方へ進んで行きます。 そして、森を抜けると、 少しごつごつした岩場に出ます。 ナキウサギの生息地です。 「キィーーーッ！」という高い音の鳴き声が聞こえてきます。 そばにいることはなんとなくわかりますが、 姿を確認することはとても難しいです。 ナキウサギはかなり警戒心が強いので、出会うことができたらかなり運が良いと言えるでしょう。 そして、ついに東雲湖へ到着。 歩いて来た者にしか味わえない感動があります。   そろそろ然別湖も紅葉シーズンなのでハイキングにはオススメのコースです。 白雲山～天望山～東雲湖の縦走コースもオススメ。山の上から眺める然別湖はまた最高です。行程は約5～6時間くらいでしょうか。天望山は笹が深いところがあるので注意です。 ◇ブログリンク 白雲山～天望山～東雲湖（「michicoのぐるゆら日記」さんのブログ） ◇HPリンク 東雲湖散策（KAZUさんのHP） 東雲湖（ぶらっと北海道）]]></description>
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		<title>紅葉シーズン到来！黒岳登山</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 01:23:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>特派員A</dc:creator>
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		<description><![CDATA[大雪山系ではすでに紅葉が始まっています。 今年は黒岳に行ってきました。 帯広から車で約2時間半で層雲峡温泉へ。 そこから黒岳ロープウェーで5合目まで上がり、さらにリフトに乗って7合目まで行きます。 7合目以降は徒歩で頂上へ。 道のりは多少急斜面ですが、歩道が整備されていてかなり登り易いです。 あたりの紅葉を見ながら登って行くのは最高でした。 1時間ちょっとで頂上へ到着。（ゆっくり行くと1時間半くらいが目安か） 天気予報は晴れの予報でしたが、頂上は曇りでした。しかも、かなり寒い。けど、この日は連休ということもあり大勢の人が訪れていました。 中にはこれから縦走する人も。黒岳頂上から旭岳まで７km超くらいで行けるようです。石室も近くにあって泊まれるとのこと。 さて、この日は寒くて晴れ間も期待できなかったので、さっそうと下山。残念。また天気の良い日に来たいです。 帰りは、層雲峡温泉で温泉に浸かり、極楽でした。 ちなみに、行った日は20日です。紅葉の度合いは7合目より上付近は見頃。以下はこれからと言った感じでしょうか。今週末も見に行くには調度良い時期かと思います。オススメ！ あと、糠平から層雲峡温泉の間には、銀泉台と高原沼温泉の二つの紅葉スポットがあります。こちらも超オススメ。しかし、月末の土日は大変混雑するのでマイカー規制が入りますのでご注意を。シャトルバスに乗って行く必要があります。   携帯カメラだと写真の画質に問題が！(T_T) 下のブログにすばらしいきれいな写真がありましたのでオススメリンクです。 ◇ブログリンク（きれいな写真あり） 黒岳紅葉狩（その1）（「ワンコとギターに囲まれて…」さんのブログ） 大雪高原沼めぐり（「猫が絵になるスローライフ」さんのブログ） 銀泉台～赤岳登山：前編／大雪山（「フォトダイアリー信州」さんのブログ） 紅葉の銀泉台（「ココロのカタチ」さんのブログ）]]></description>
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		<title>十勝に関するＨＰ・ブログリンク集</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 06:33:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>特派員A</dc:creator>
				<category><![CDATA[タウン情報]]></category>
		<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>
		<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>

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		<description><![CDATA[十勝に関するＨＰやブログのリンク集です。 おすすめ観光スポットリンク・・・などなど地道に充実を図りたいと思います。 ◆十勝支庁・十勝管内の市町村HP 十勝支庁－十勝のまち（地図あり） 帯広市 広尾町 大樹町 更別村 中札内村 新得町 清水町 鹿追町 士幌町 上士幌町 本別町 足寄町 陸別町 池田町 浦幌町 豊頃町 音更町 幕別町 芽室町   ◆十勝のニュース・タウン情報サイト WEB TOKACHI（十勝毎日新聞） 十勝めーる－市町村別に十勝毎日新聞の記事を掲載、メール配信もあり 北海道新聞帯広支社 マイとかち－帯広・十勝から発信する北海道のクチコミ＆タウン情報サイト 十勝Style－WEBマガジン、クチコミなど   ◆十勝の観光情報サイト とかち晴れ（十勝観光連盟）－とかちってどんなとこ？（各市町村の紹介、みどころなど）、観光パンフレット、とかち晴れPhotoアルバムなど 十勝観光ホームページ（十勝支庁）－月ごとのイベント情報あり 帯広観光コンベンション協会－観光スポット・MAP、イベントカレンダーなど 音更町十勝川温泉観光協会 幕別町観光物産協会 芽室町観光協会 あしょろ観光協会 士幌町観光協会 上士幌町観光協会 陸別町商工会－観光 鹿追町観光協会、鹿追町商工会 新得町観光協会 JA十勝清水町－十勝清水町観光MAP 池田町観光協会、池田町商工会 じゃらんnet－帯広・十勝の旅行・観光：おでかけガイド   ◆十勝の観光スポット 銀河の森天文台－陸別町 ふるさと銀河線りくべつ鉄道（陸別町商工会）－陸別町 足寄動物化石博物館－足寄町 オンネトー（足寄町HP）－足寄町、神秘の湖オンネトー、雌阿寒岳（日本百名山）（Nito&#8217;s Home [...]]]></description>
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		<title>平原まつり　盆おどり</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 03:58:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラン</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[タウン情報]]></category>
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		<description><![CDATA[先週、平原まつりがあった。 街中、太鼓の音で響きわたる様は、最高に夏の味がする。                       私はと言えば、屋台の食べ物、ビールをたくさん摂取。 イカゲソ、わたあめ、イカゲソ、ビール。 街プラ（用事もないのに街をプラプラ歩くこと：死語）すればビールが買える環境に喜んだ。 開放感あふれた感じがとてもいい。 同級生にもばったり出会う。 みんな祭りが大好き。                                           さて、次はどこに行こうか。]]></description>
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		<title>十勝太トーチカ</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Aug 2009 09:42:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラン</dc:creator>
				<category><![CDATA[タウン情報]]></category>
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		<description><![CDATA[浦幌方面バス見学会についてです。 さて、この道はどこに続いているでしょうか。                     正解は・・・・・トーチカです！ トーチカ、見たことありますか？                           これです。 意図も簡単に見せちゃいます。 現在は、穴が埋められているので、最初は「道路工事の途中だろう」なんて言っている方もいました。確かに！ ただの石の塊ですが、間近に見ると 世の中平和になりすぎたな、などと思いました。 命をかけて何かを守る強さ。       ここから見える海です。 広ーーーーーーーーーーーーーーーい。 うーーーーーーーーみーーーーーーー。 って叫んでください。 この時は、曇りだったのですが、こりゃ天気いい日だったら 最高の爽快感、間違いなし！ 景色でいけば、昆布刈石展望台もオススメですよ☆]]></description>
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		<title>十勝の穴場スポット 湧洞湖（豊頃）</title>
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		<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 02:48:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>特派員A</dc:creator>
				<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>
		<category><![CDATA[星がきれいに見える場所]]></category>
		<category><![CDATA[海]]></category>
		<category><![CDATA[穴場]]></category>
		<category><![CDATA[豊頃]]></category>

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		<description><![CDATA[帯広から車で約1時間。ドライブには最適。 豊頃の茂岩市街の観光案内板から右に行くこと２０kmくらい。（左に行くと長節湖） すると、 湧洞湖が見えてくる。 湖なのだが、すぐ隣に海がある。 湖と海を一度に味わえる一挙両得スポットです。 上の写真の右が湧洞湖、左が太平洋です。 道路をまっすぐずっと行くと行き止まりですが、 道がまっすぐで、海も見られて気分は爽快です。 行ったのは1週間ほど前ですが、 調度その頃は花が咲いていました。原生花園です。 下は海。晴れてる日の海はやっぱり気持ちいぃ～～ 展望台が丘の上にあります。眺めも遠くまで見渡せて良いです。 湧洞湖と海では、たまに釣りをしたりキャンプをしたりしてる人もいます。 夜は星がとってもきれいです。 オススメ穴場スポットです。 ※地理的には“湧洞沼”が正式名称らしいです。でも展望台から見える看板は湧洞湖でした（関連リンク→ぶらり旅行写真集 湧洞湖付近）。 ◆場所 大きな地図で見る ◆関連リンク 豊頃町のみどころ（豊頃町役場）]]></description>
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