エコで健康な家が全体を流れるテーマでしょうか。帯広市川西の清流の里にオープンした住宅展示場「第47次勝毎ホームセンター」のモデルハウスです。内壁に漆喰を使った北のハウスさん、太陽光発電を組み込んだセキスイハウスさんや総合設計さん、太平ホームさんなど、住宅建設は格段に進化していました。

エコで健康な家が全体を流れるテーマでしょうか。帯広市川西の清流の里にオープンした住宅展示場「第47次勝毎ホームセンター」のモデルハウスです。内壁に漆喰を使った北のハウスさん、太陽光発電を組み込んだセキスイハウスさんや総合設計さん、太平ホームさんなど、住宅建設は格段に進化していました。

書道パフォーマンス、流行っていますが、雪のキャンバスに書くのは初めて見ました。十勝有数の書家・八重柏冬雷先生、さすがの気合でした。「飛龍在天」。願い通りに世の中が平和になるといいのですが…

出遅れていますが、今年の初詣、やたら人が少なく感じたのでした。元日の午前中に出かけたのですが、例年なら鳥居近くまで列をなしているはずなのに、がらがらでした。種明かしは、参拝場所が大幅に拡張されて、スムーズな人の流れになったことでした。妻いわく「並ばなくてよかったけれど、神殿が遠くなって残念」。

我が家のお正月の恒例行事になりました。六花亭おめでとう寄席で、柳家小里んさんの噺をお聞きするのが。今年も大笑いしてしまいました、「茶の湯」です。青大豆の黄な粉のお茶を飲んだ後の、小里んさんのなんとも言われぬ表情。

採用されちゃいました。「十勝晴れ」。十勝の米と水にこだわった地酒づくりを目指す「とかち酒文化再現プロジェクト」の名称募集です。昨日(26日)、プロジェクトの中心になっている帯広信用金庫さんから、通知がまいりました。chai酒部の一員として、面目躍如たるものでしょうか。

全市連合大売出しで3枚の福引券をもらったので最終日の25日、冬道で足元が悪いなか、中心街の藤丸前の引き換え所まで出向き、スクラッチ式の券と交換しました。当たりました。3枚のうちの1枚が「100円」の商品券に。うれしいものですね。100円といえども「当たり」は。
奥さんいわく「そんなところで残り少ない運を使い果たしてどうするの」。その指摘もごもっともですが。

子供のころに野原や河川敷に隠れ家や秘密基地をつくって遊びましたよね。20世紀少年ならずとも…です。帯広川下流のこの小屋、しばらく見ないうちに進化していました。草ぶきなのですが、ガラス窓などを組み込んだ形跡もあります。
なんだか生活感があって、近寄りがたい感じです。

願い事の季節です。クリスマスはサンタクロースに、大晦日は宝くじの抽選に、新年は神様に。
このボタン。押すと願いごとがかなうのでしょうか。そうは書いてありません、願い事をしてボタンを押すと音に合わせて電飾が点滅すると表示されております。正直です。偽りの表現ではなさそうです。

我が家前の堤防、散歩のイヌに混じって違う動物が。ヤギさんでした。飼い主に聞くと、小さいながらも突進してツノで突きまくるのだそう。などと話しているうちに、こちらに向かってきました。油断できません。しかも素早い動きで、ピント合わせ不能であります。

大震災に備えてますか。十勝沖は500年周期の巨大地震がいつ発生してもおかしくないほど、切迫しています。ということで、わが町内会の防災訓練に参加しました。安否確認、バケツリレー、救護、避難誘導、炊き出しのフルコースであります。

我がファミリーの愛犬「ぷっち」、なんと「かちまい・とてっぽ通信」に掲載されました。しかも「わんにゃん免許証」までいただきました。地域の有名犬?の仲間入りです。なんだか誇らしげな?気持ちです。

「備えあれば憂いなし」は、よく使われる言葉ですが、当社主催の防災・減災講演会で巨大地震に対する「備え」の大切さを痛感させられました。阪神大震災で災害派遣された水藤恒彦さん(防災まちづくり研究初所長)が強調したのは、地震に強い家、家具の金具による固定、冬場の寒さ対策、トイレ対策(簡易トイレ)です。我が家ですが、一番目、二番目はほぼクリアしています。実は、三番目の寒さ対策をどうしようか、個人的にも考えていたところなんです。
