子供のころに野原や河川敷に隠れ家や秘密基地をつくって遊びましたよね。20世紀少年ならずとも…です。帯広川下流のこの小屋、しばらく見ないうちに進化していました。草ぶきなのですが、ガラス窓などを組み込んだ形跡もあります。
なんだか生活感があって、近寄りがたい感じです。

子供のころに野原や河川敷に隠れ家や秘密基地をつくって遊びましたよね。20世紀少年ならずとも…です。帯広川下流のこの小屋、しばらく見ないうちに進化していました。草ぶきなのですが、ガラス窓などを組み込んだ形跡もあります。
なんだか生活感があって、近寄りがたい感じです。

願い事の季節です。クリスマスはサンタクロースに、大晦日は宝くじの抽選に、新年は神様に。
このボタン。押すと願いごとがかなうのでしょうか。そうは書いてありません、願い事をしてボタンを押すと音に合わせて電飾が点滅すると表示されております。正直です。偽りの表現ではなさそうです。

我が家前の堤防、散歩のイヌに混じって違う動物が。ヤギさんでした。飼い主に聞くと、小さいながらも突進してツノで突きまくるのだそう。などと話しているうちに、こちらに向かってきました。油断できません。しかも素早い動きで、ピント合わせ不能であります。

大震災に備えてますか。十勝沖は500年周期の巨大地震がいつ発生してもおかしくないほど、切迫しています。ということで、わが町内会の防災訓練に参加しました。安否確認、バケツリレー、救護、避難誘導、炊き出しのフルコースであります。

我がファミリーの愛犬「ぷっち」、なんと「かちまい・とてっぽ通信」に掲載されました。しかも「わんにゃん免許証」までいただきました。地域の有名犬?の仲間入りです。なんだか誇らしげな?気持ちです。

「備えあれば憂いなし」は、よく使われる言葉ですが、当社主催の防災・減災講演会で巨大地震に対する「備え」の大切さを痛感させられました。阪神大震災で災害派遣された水藤恒彦さん(防災まちづくり研究初所長)が強調したのは、地震に強い家、家具の金具による固定、冬場の寒さ対策、トイレ対策(簡易トイレ)です。我が家ですが、一番目、二番目はほぼクリアしています。実は、三番目の寒さ対策をどうしようか、個人的にも考えていたところなんです。

お盆のUターンラッシュ、雨でズタズタでした。17日夜の帯広駅の様子です。殺気だっていました。特急は軒並み2時間近い遅れ、駅の担当者も説明に追われていました。相手が自然では、怒りのホコ先を向けようがありません。
平原まつり最終日、すっかり雨になってしまいました。ということで露店の光景を。定番の金魚すくい、ふうせん、リンゴ飴、ヨーヨー、お好み焼き、くじ引きなどなど、写真に撮ると色鮮やかであります。この色合いが子どもたちをひきつけるのでしょうか。


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おみくじって、大吉もあれば、凶もありますよね。凶をひいたのでは、初穂料が悲しくなりますし、ネガティブ派に言わせると「大吉も今がピークでこれから下落の一途でよくない」とか。でも、この「幸福みくじ」は、はずれなしのようでした。

なかなか新聞記事にならないので自分で書いちゃいました。十勝で公開されている一般の庭を紹介するガイドマップ「とかちオープンガーデン2011」が発行されました。ガーデンニングを楽しんでいる20の庭が紹介されています。:
リニューアル・オープンした十勝川温泉第一ホテル・豊洲亭の内覧会に行ってまいりました。
部屋にに設けられた露店風呂からは十勝川の悠久の流れと広々とした十勝平野がパノラマのように広がります。暖炉のあるくつろぎの室内空間、モダンなベッドルーム、…想像を超えていました。家具はイタリア製だとか。「スパ・スイート」とはジャストなネーミングのよう。身内褒めでしょうか。
