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	<title>かちコミ（β） &#187; 景色</title>
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	<description>北海道・十勝から発信する地域情報クチコミュニティブログ＋α（試用版）</description>
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		<title>雌阿寒岳登山</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Jul 2009 01:48:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>特派員A</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>
		<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>
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		<category><![CDATA[景色]]></category>
		<category><![CDATA[温泉]]></category>

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		<description><![CDATA[日本百名山の一つに数えられる山、雌阿寒岳。 標高は1499mです。 オンネトーの近くの野中温泉のところから登ると、 青いオンネトーを目下に見ながら行くことができ、 絶景を堪能できます。 0合目～3合目付近まで森の中を歩きます。 木の根っこが段々になっているところを登っていきます。 4合目以降になるとあたりは森林限界で低木ばかりに、 さらに行くと木がなくなり、 岩がゴロゴロしてるところになります。 今の時期はちょうど高山植物の花が満開で、 いたるところにかわいらしい小さな花々を見つけることができました。 八合目付近まで行くと、 雲の高さを越えます。 9合目まで行くと、 ゴォォォーーーと火口から蒸気が立ち上がる音が聞こえてきます。 そしてついに頂上へ 登頂にかかった時間は約2時間30分です。 同じくらいに登り始めた団体ツアーの方たちも、同じくして着いたので大体このくらいが平均時間でしょうか。 ゆっくり登っても3時間超あれば登れるのではないかと思うので、比較的登りやすい山だと思います。   頂上はあまり天気が良い方ではなかったのが残念ですが、 隣の阿寒富士も見えました。 天気の良い日に来ると、 逆の方向に、阿寒湖が見えます。 さらに快晴だと、知床半島まで見えて、絶景極まりないです。 ここは登ってきた人にしか味わえない最高の絶景ポイントです。   帰りは来た道を戻るのが早いのですが、 今回はオンネトー経由で、結局雌阿寒だけをぐる～っと一周するコースで帰りました。 この帰りコースは来た道よりかなり長い（1.5倍くらい？もっとあるかも）ので注意です。 下山してオンネトーに着いてから、オンネトー野営場を横切り→オンネトー周遊コース→野中温泉まで戻る道がまたさらに２kmくらいあるので、 はっきり言ってしんどいです。 多少勾配があっても早い道が良いなら、来た道を戻った方が良いかもしれません。 でも、幹の太さが直径1mくらいあると思われるような大木を随所で見られ、オンネトーも見て帰れるので、興味深いコースではあるとは思います。   戻ってきたら、温泉で疲れを癒すとまた最高です。 終   ◇関連リンク 雌阿寒岳（Wikipedia） オンネトー温泉景福 …風露愚…　温泉宿と日帰り温泉巡り:北海道　ｵﾝﾈﾄｰ野中温泉 &#8211; livedoor Blog（ブログ）]]></description>
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		<title>十勝千年の森の北海道ガーデンとソフトクリーム</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 06:37:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>特派員A</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>
		<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>
		<category><![CDATA[アイス]]></category>
		<category><![CDATA[十勝千年の森]]></category>
		<category><![CDATA[景色]]></category>

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		<description><![CDATA[暑い！ 暑い日はソフトクリームに限る！ ソフトクリームを求めて先週末十勝千年の森へ行ってきました。 ビジターセンター（マンサードホール）を抜けると、 すぐ森の中です。 空気がきれいで癒されます。 川の流れる音や、 鳥のさえずりが聞こえてきて、 また癒されます。 森の中を歩いているとあちらこちらに花が。 この花、何ていうの花だろうと思うと、 近くに説明の書いた看板が置いてあって便利でした。でももう覚えてない^^;   先へ進むと、 メドウ ガーデンがあります。 季節を通していろんな花が咲き誇ります。 今咲いているのは↓です。 他にもまだまだいろんな種類がありました。   チーズ工房もありました。↓中でヤギチーズを売っています。 隣のヤギ舎↓ 餌を食べに顔を出したら、角が引っ掛かって戻れないヤギがいました ガーデン内にあるカフェラウラウでソフトクリームを注文↓ ハスカップソースと生キャラメルソース選べるのがありました。 ヤギの乳入なので、ヤギの乳の味が少ししました。 様々な花でにぎわうガーデンと、後ろに広がる山々や森の景色を眺めながら食べるソフトクリームはまた格別です。 ラウラウの横の道を奥に行くと、 ファームガーデンがあります。 子ヤギがたくさんいてまた癒されます。 餌が100円であります。 1匹の子ヤギにあげると次から次へと ヤギたちが集まってきて、 まるでヒーロー気分です^^ 食い意地の激しいヤギやらおとなしいヤギたちなど性格が様々でおもしろいです。   さて、まだ続きます。 カフェキサラの方にあるアースガーデンへ。 一面芝生でとてもきれいです。 オブジェもあります。 ↑非常に気になります。 いったいどこに？この土地って？ちょっと探すには広すぎないかな ガイドさんに聞かないと無理そう   さらにガーデンを山の方へ足を進めます。 あちらこちらにアートがたくさんあり、 歩き回りましたが、 雨が降ってきて退却。 もっと奥の方にもアートがあるので、今度行ってみたいところです。 帰る途中に雲間から光が差して虹が見えました。 カメラではうっすらしか写ってないですが、 第１の虹の上に、もう一つ第２の虹も見えました。 ♪♪♪ 今度はセグウェイに乗って草原をかけてみたいです( ﾟｰﾟ)/ [...]]]></description>
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		<title>残雪の畑と日高山脈</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Mar 2009 08:38:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>週末農民</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>
		<category><![CDATA[景色]]></category>

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		<description><![CDATA[もう4月というのに今年の雪どけは遅い。 郊外の畑もここ数日で随分融けてきたとはいえ 残雪がアチコチに残っています。  でも、残雪が残る畑越しに見る日高山脈は、もう冬の真っ白い山ではなく 谷の白い雪と尾根の木々や岩の青のコントラストが強い 立体感溢れる「早春の山景色」のように見えました。]]></description>
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		<title>渓谷にも春、青緑の川面</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Mar 2009 00:06:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>
		<category><![CDATA[景色]]></category>

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		<description><![CDATA[　帯広市内の一番の日高山脈側、岩内仙境。切り立った渓谷の岩内川が見どころですが、入り口の岩内橋の上で知人の片岡さんがムービーを回しております。よくよくみると、融け始めた川の流れが深緑に近いルビー色なのであります。 　長い間、厚い氷に覆われていた水流が、ようやく日の目を見たという色であります。顕在化したその水流がさらに氷を押し流すような感じであります。 　しばし見とれた後にパチリ。さすが、ベテラン撮影者は撮影ポイントを心得ていらっしゃる。 　]]></description>
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		<title>澄み渡る空と日高の山々</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 08:52:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>
		<category><![CDATA[景色]]></category>

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		<description><![CDATA[　連日冷え込んでいますが、降雪の後の冷え込んだ朝は、青空の透明感が増します。 　　帯広市から清水町に向かう途中で、撮影した写真であります。まっすぐの道（もちろん国道ではありません）が、芽室岳（1754ｍ、中央右）と剣山（1204ｍ、左）に続いています。剣山（写真下）は頂上がノコギリ型の威容を誇り、その南側には幌尻岳（ポロシリ、1846ｍ）が。 　どちらも十勝のランドマークの山の一つで平野から急に聳え立つ山々であります。日高の急峻は十勝側と日高側の大地がぶつかり合って盛り上がったことに起因しています。人を寄せ付けない冬山の厳しさと人々を魅了する麗しさを兼ね備えております。]]></description>
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