‘糠平湖徘徊’に関する記事
湖上を横断しタウシュベツ橋梁(風化が進む旧国鉄士幌線のコンクリート橋梁)を目指します。徒歩で向かう人が1人、スキーで帰ってくる人が2人、スノーシューで向かう人が6人。このグループはガイドツアーのようです。
キノコ撮りを満喫したあとは、スキーのまま、ワカサギ釣りのテント群を通り過ぎて、次の目的地タウシュベツ橋梁に向かおうとします。
ワカサギ釣りのテントってカラフルなんです。この日は、親子でワカサギ釣り体験会みたいなものが催されていて、子どもたちも挑戦しています。

出掛けは晴れていたのですが、目的地に近づくに連れて天候が崩れる、まさにこの日がその日でした。なんのこっちゃ。
どこかの写真で、糠平湖の巨大キノコ(氷の…)を見かけて、悔しいので、自分で確かめるため、現地へ。青空に「生える」ならぬ「映える」写真を撮りたかったのに。日ごろの行いでしょうか。
















