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	<title>かちコミ（β） &#187; 糠平</title>
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	<description>北海道・十勝から発信する地域情報クチコミュニティブログ＋α（試用版）</description>
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		<title>糠平で観楓としゃれこみました</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 08:46:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース・出来事]]></category>
		<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>
		<category><![CDATA[糠平]]></category>

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		<description><![CDATA[11日は雨上がりの秋晴れでした。ということで、糠平、然別を巡る紅葉見物のドライブにお出かけしました。糠平温泉街、彩り鮮やか、真っ盛りでした。 旅館も季節の暖簾をかけて、お客さんをお迎えです。お客さんも早朝から、はらはらと落ちる葉を拾っておられました。風情があります。観楓の温泉街でありました。 糠平湖もきれいでありました。釣りをする人にも出会いました。]]></description>
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		<title>タウシュベツ橋梁までの林道が閉鎖に</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 06:28:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>特派員A</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース・出来事]]></category>
		<category><![CDATA[タウシュベツ橋梁]]></category>
		<category><![CDATA[糠平]]></category>

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		<description><![CDATA[　タウシュベツ橋梁までの林道が閉鎖だなんて。 　詳しくはぬかブロ ver Ｒ２さんのブログへ。とてもきれいな虹のかかったタウシュベツの写真もありました。 十勝毎日新聞にも3月13日付けで記事がありましたので、引用します。 【上士幌】水位が下がると糠平湖に姿を現す「幻の橋」として人気の旧国鉄士幌線のタウシュベツ川橋梁（きょうりょう）に通じる林道について、道森林管理局十勝西部森林管理署東大雪支署は、一般車両の通行を原則規制することを決めた。全国的な知名度の高まりで通行量が増加する一方、未舗装で幅員が狭く、安全面での懸念があるため。同支署は「事前申請には応じ、ゲートの鍵を貸して対応する」と理解を求めている。町が湖の対岸に整備した眺望場所は、大型連休に合わせて開放される予定。 　タウシュベツ橋梁まで徒歩で行くのは可能とのことですが、徒歩で行くにはかなり距離があったと思います。山中を歩くような装備が少なからず必要かもしれません。苦労して辿り着いた方が感動も大きいかもしれませんが、観光客は減ってしまうかもしれませんね。安全を考えた結果とのことですが、ちょっと惜しいと感じる次第です。 　]]></description>
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		<title>糠平タウシュベツ紀行　その４</title>
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		<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 00:03:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>
		<category><![CDATA[タウシュベツ橋梁]]></category>
		<category><![CDATA[糠平]]></category>

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		<description><![CDATA[　帰り道では、同じく歩くスキーの3人組、湖上ツアーとみられる、場違いな服装にスノーシュー姿の女性たち8人ぐらいのグループなどに出会いました。 千手観音のような切り株の写真、そしてワカサギ釣りのおじさんの写真を撮りながら、ぼちぼちと歩いております。ワカサギがそこそこつれるのであります。そのうちに、同じグループ会社の同僚ファミリーともばったり。やっぱり十勝は狭いかも。 　そうだ忘れていた。きのこ氷を撮影するのを。 どこにあるのか、キョロキョロと見渡したところ、ワカサギ釣りのすくそばの湖畔にあるではありませんか。きのこ氷は糠平湖名物。大先輩カメラマン・僚さまの写真では知っておりましたが、見るのは初めて。切り株の上に持ち上げられた氷の塊がきのこのように見えるのであります。 　満足じゃ～。 ここまでは心置きなく、車に戻ったのであります。 　けれども。糠平温泉の湯元館（源泉であります）で温泉につかろうと思って立ち寄ったところ、窓口に誰もいないのです。まさか無断で入るわけにもいかず。歯噛みして車中の人となったのでありました。画竜点睛を欠くとは、まさにこのことであります。]]></description>
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		<title>糠平タウシュベツ紀行　その３</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 02:46:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>
		<category><![CDATA[タウシュベツ橋梁]]></category>
		<category><![CDATA[糠平]]></category>

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		<description><![CDATA[　 　いままでは夏と秋に、反対側の橋の袂から眺めるだけでした。タウシュベツ川に下りて真下から間近に見ると、風雪や夏場の冠水で、侵食が進んでいる様子がはっきりと分かります。 コンクリートの表面は橋の裏側にしかありません。砂利や鉄筋がむき出しになっております。その上、でっかい玉砂利の姿も。橋の上部はところどころ欠けて、今にも崩れそうな箇所も。この光景はいつまで、保てるのでしょうか。かなり不安です。 　心配はこのぐらいにして、アーチから見える山の姿やタウシュベツ川など写真を撮りまくってみました。川側から湖上側に抜けたところで、ようやく橋に近づいてくる別の人の姿が。こちらも単独行のようで、冬靴とステッキ姿。同じく撮影が目的のよう。 　それにしても天気がいいのです。残念ながらニペソツは雲に隠れていますが、そのほかは快晴に近いのです。山々の眺め、湖上の広がり、気持ちいい～のです。 　まあ所定の目的は達したので、名残惜しくも帰路につくことにしました。]]></description>
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		<title>糠平タウシュベツ紀行　その２</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 06:03:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[観光・レジャー]]></category>
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		<category><![CDATA[糠平]]></category>

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		<description><![CDATA[　すでに橋側の湖上は氷が割れる危険があるので、迂回して近づくよう、注意書きがありました。その通りに湖上を対岸の丘（湖畔）まで一気に抜けます。岸の近くには、氷が饅頭型に盛り上がり、十字に切れ目の入ったところが何箇所か。 岸の近くは分厚い氷がめくれ上がり、湖底の石までくわえ込んだ状態の割れ目が。湖畔に「上陸」すると、ここも夏場は水に沈んでいるらしく、巨大な切り株が次々に現れ、雪の不毛地帯の様相です。風も収まり、快適なクロカンツアーであります。 湖畔に添って橋梁まで、歩を進めます。確かに、湖には川状の流れに沿う感じで、ひび割れはあり、危険のような感じ。立ち入り禁止もやむをえません。 さあいよいよタウシュベツ橋梁であります。湖畔で写真を撮影した後、一気にスキーで川側の橋下へ滑り降ります。上から見ても下から見ても絶景かな、絶景かな。ここにきて、ようやくスキーが役立ったようです。]]></description>
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		<title>糠平タウシュベツ紀行　その１</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 06:19:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
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		<description><![CDATA[　糠平湖の氷が緩み、明日（3月1日）で、立ち入りが禁止されるという際どいタイミングで、歩くスキーを持って湖上散歩に出かけました。 　お目当ては、タウシュベツ川にかかるアーチ橋。 旧国鉄士幌線の先、糠平から十勝三股まで木材を運んだ鉄路の名残であります。氷の張ったこの時期だけ、湖のど真ん中を横切り、北の対岸にあるタウシュベツ橋まで歩いていけるのです。 　帯広から上士幌市街、糠平の温泉街を抜けてしばらくいくと、なにやら両端の駐車帯に沢山の車が。「はは～ん、ここだな」と空いている場所に車を停めて、スキーを担いで、湖に下りる林の道（スノーモビルで踏んづけた）をとことこ。急に視界が開け見えてきました。白一色の湖が。そりに何かをのっけて湖に向かうカップルが。ワカサギ釣りの人たちです。途中でスキーに履き替え、どんどん下っていくと、急にカラフルなテントの一群が眼前に。駐車帯の車はほとんどが、ワカサギ目当てだったことが判明しました。 　そこから湖上の道をタウシュベツ橋梁まで、孤独な旅であります。土曜日の午前中なのに、どなたもいらっしゃいません。かすかに橋は見えております。山々と氷の湖面に映えております。湖上に踏み固めたれた道は、スキーなど必要なし。もちろんスノーシューなど邪魔者になるだけです。 　ほぼ快晴ですが、冬だけあって、湖上の風はほっぺたを切り裂くよう。あわてて頬当てのある帽子を目深に被り、綿入りにユニクロジャケットのフードを被ると、なんとかしのげたようであります。スキーをこいでいるので中は汗ばんでおります。ようやく、橋が近づいてきました。]]></description>
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		<title>糠平写真、お勧めブログ</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 09:10:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
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		<category><![CDATA[糠平]]></category>

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		<description><![CDATA[糠平湖が1日で湖上立ち入りが禁止されるので、2月28日に歩くスキーを持って出かけました。家族でワカサギを釣る人たちのテントで湖上はにぎわっておりました。 タウシュベツのアーチ橋まで、写真を撮りながら、テクテクと（正確にはスイスイと）１時間。近づいてきましたアーチが。丘に上がり、またまた湖底に滑り降りて、パチリパチリ。天気もよくて、最高のクロカンツアーになったのでありました。歩くスキーのほか、スノーシュー、登山靴の人をちらほらと見かけました。スキーでなくとも冬靴で十分たどり着けました。 ここで糠平を専門に写真に撮っている人のブログを紹介いたします。「ぬかブロ」お気に入りであります。http://www.nukabira.jp/]]></description>
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