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	<title>かちコミ（β）</title>
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	<description>北海道・十勝から発信する地域情報クチコミュニティブログ＋α（試用版）</description>
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		<title>猛烈しごき、５大ウイスキー×３種類の飲み方</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 09:41:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[ｃｈａｉ酒部、またまた森田編集長の厳しいしごきに遭いました。９月号になるのでしょうか、テーマは「世界５大ウイスキー」なんだそう。５杯で済むと思いしや、１銘柄をストレート、ロック、加水で味わうのだそう。５×３＝１５ですよね。うれしい？過酷さです。 そもそも世界５大ウイスキーって、初めて知りました。スコッチ、アイリッシュ（アイルランド）、カナダ、アメリカ、ジャパンなのだそう。 いつもはアイランドカスク一辺倒のような、偏狭な私でありますが、幅広くウィスキー（ブレンドされた）を学べるチャンスと捕らえ、この日に備えて体調は万全にしたつもりでした。 会場のｂａｒ「エル・トーヴァー」にお邪魔して、まずは銘柄選び。スコッチはバランタイン12年、アイリッシュは伝統のブッシュミルズ、バーボン（アメリカ）は奮発してブッカーズ、カナディアンの代表格カナディアンクラブ、日本は余市12年と決しました。 そのほかにコーンウイスキー、アイラ系モルトのラフロイグ、日本の至高の一品・竹鶴21年の酒ビンが並びます。この段階で、すでに幸福感に包まれたのでありました。 最初はバランタイン。もう、うんまいのなんのって。ストレート、ロック、水割りをいただいて、挙句の果てにハイボールまで作っていただきました。いいウイスキーでプロの方が作るハイボールは最高であります。 なんて、いい調子で飲んでおりましたが、あっという間に酔いが回り、ロレツも怪しいものに。やばい、これは会社のクラブ活動だったんだっけ、それとも、ただの飲み会なんだっけ。判読不能状態に それにしても、森田編集長はえらい。人がご機嫌でお酒を飲んでいる場面をシラフで取材しているのですから。当方ならすぐに我慢ができなくなって、キュッとやってしまうでしょう。 でも、それじゃ真の取材にはならないような。]]></description>
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		<title>抜け殻はあれど、鳴き声は聞こえず</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 09:02:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース・出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[「虫の知らせ、野原編」でしょうか。ブランさんと連歌方式になってしまいました。 朝の散歩、日甜神社付近までブ～ラブラして見つけたものはセミの抜け殻でした。 あるものはノコギリソウの先っちょから、あるものはヒメジオンの花先から巣立っていったようです。 それにしても生々しいというかほかほかというか。たった今、抜け出たような感じです。 せみ時雨、夏の象徴ですが、残念ながら早朝なので、鳴き声が聞こえません。今度のお休みは、昼下がりに散歩してみようと思いますが、老体のワンコが参ってしまうかも。]]></description>
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		<title>虫の知らせ</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 03:43:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラン</dc:creator>
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		<description><![CDATA[もうお分かりでしょうか。]]></description>
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		<title>虫の知らせバナナ編</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 03:36:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラン</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース・出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[食材を買う動機もクワガタです。]]></description>
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		<title>もらいもののヘメロカリス咲く</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 07:35:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>

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		<description><![CDATA[我が家ヘメロカリス。今年は咲きまくっております。いつもなら、アブラムシ被害に遭うのですが、今年は大丈夫のよう。 この２品種とも、フラワーマスター仲間からの、もらいものです。ヘメロカリスの語源は「１日の美」だそう。英名も「ｄａｙ　ｌｉｌｙ」。花は１日しかもちませんが、株がしっかりしてくると、１本の花穂にいくつもの蕾がつき、毎日咲いているように見えます。 もう一種類（たぶん下の写真の花）あるのですが、今年は株が小さく咲きません。来年の楽しみといったところでしょうか。野生種のカンゾウ（一番した）もヘメロカリスであります。]]></description>
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		<title>弱ったクルミの木にキノコの列</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 08:40:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>

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		<description><![CDATA[週末、雨と曇りでした。散歩も中途半端でしたが、今朝歩いてみると、クルミの木に、こんなキノコが成長していました。キノコにとっては最高の日和だったのでしょう。 このクルミの木、いたるところにキツツキ（アカゲラ）の穴があります。葉っぱはそれなりに青々していますが、実はあまりつけていません。弱っているのでしょう。しかも両脇は柏の大木に囲まれ、ジメジメの日陰なのです。 このキノコによってさらに傷んだのではないかと察します。弱り目に祟り目でしょうか。]]></description>
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		<title>護衛艦ひゅうが</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 02:32:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラン</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース・出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[ 日本最大の護衛艦「ひゅうが」を見てきました。 場所は広尾町十勝港です。 全長約２００ｍ。道内寄港は初めてだそうです。]]></description>
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		<title>蔓性植物の花々、ガガイモ、イケマ…</title>
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		<pubDate>Sat, 24 Jul 2010 13:38:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>

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		<description><![CDATA[散歩コースの野の花です。ガガイモが咲き始めました。細かな毛に覆われた星型の薄紅の控えめな花です。葉っぱはカメの甲羅に似ているとされ、コガミ（カメの一種）が名前の由来といいますが、言われなければ気づきません。 同じ蔓性の花で、ボンボリ状の白い花をつけるイケマは清楚です。アイヌの人たちは疫病が流行った際に、ギョウジャニンニクなどともに入り口に飾るなど霊力にある草として信じていたそうです。いずれも「とまこまいの植物」の受け売りであります。]]></description>
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		<title>十勝まるごとかき揚げ丼「かきはげ」</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 06:18:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[平原社展を見て、昼食でもと帯広駅エスタ西館へ。なにを食べようか、パンを買って帰ろうか－なんて考えていると、店のご主人と目が合ってしまいました。「かきはげ」の矢野さんです。 そういえば勝毎に載ってたっけ。「ぶたはげ」の隣に、かき揚げ丼のお店を出すって。カウンターに座って、お尋ねすると「17日にオープンしました」とのこと。 お初の店は、メニューの一番最初に書いてあるものと決めています。ということで「十勝のかき揚げ丼」（850円）を注文。店主自ら、揚げていただきました。 かき揚げの中身は「十勝」が盛りだくさんでした。ゴボウにおイモ、シメジにアスパラ、コーンに枝豆、そしてサケ、ホタテ、エビであります。しかも、さすがに専門店「はげ天」の支店であります。衣がさくっと香ばしいのであります。たれは別容器でついてきますが、薄めの色でたっぷりかかっております。 かき揚げ丼ですから、ガツガツと書き込むのがお行儀です。うんまいのでありました。 いつも店主が揚げるわけではありませんから、ＩＨヒーターを導入し、しっかり油の温度管理ができるようにしているそうです。なるほど。]]></description>
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		<title>ホリホック、夏の我が庭飾る</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 06:24:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>

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		<description><![CDATA[我が庭、ホリホック（タチアオイ）が花盛りです。もともとは輸入種を紫竹ガーデンさんから購入したり、苗を近所の園芸店から購入したものですが、八重品種やブラック品種は消えてしまい、一重のオーソドックスなものばかり残りました。 花色は白から薄い黄色、ピンク系まで、微妙で柔和な色合いです。ハチが相当寄ってきて、にぎやかです。花粉が葉の上に盛大に落っこちます。本州だと梅雨明けごろに花期が終わるそうですが、北海道はお盆過ぎまで楽しめます。 別名コケコッコー花の花言葉は「大志」「野望」「高貴」だそう。]]></description>
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		<title>木陰の薄暗がりに揺れる黒紫のシュロソウ</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 09:10:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>

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		<description><![CDATA[葉や花の形状から察するとエビネの一種なんでしょうか。いつもの散歩コースです。日陰で目立たなく、黒紫の花が咲いています。 遠めにみると樹形はギシギシのようにも見え、数日は見逃していました。１ｍほどの花穂が、何本か立ち上がっています。 エビネのいろいろを調べてみても、こんな黒っぽい種類は、見当たりません。 まあ、半端調べなのですけれど… ここは昔からの植生が残っている貴重な場所です。うまく残してくれるといいのですけれど。 札幌のまつてつさんから、貴重なコメントをいただきました。シュロソウだそう。感謝であります。]]></description>
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		<title>虫の世界</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 04:32:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラン</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース・出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[クワガタ採取に行き、メス４匹をつかまえてきました。 ちびのヤスコ、清川のキヨちゃん、愛国の愛ちゃん、黒光りのピカリです。 現在、婚活中です。婿養子がいいかな。 いや、今なら虫かごの中の世界は一夫多妻制。 ここに来たらモテモテですね、ハーレム。 できればミヤマクワガタと、普通のクワガタがいいですね。 メスの１匹に、ミヤマがいたようで。 ２世帯に分けて飼う予定です。 最近は、虫の寄ってこない街灯が多いようで、あんまり虫が見当たりません。]]></description>
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		<title>情熱のパッケージ「ぶたはげ」豚丼弁当</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 04:51:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[とかちプラザでの会合、お昼にお弁当がでました。これです。帯広駅の「ぶたはげ」の豚丼です。お店で食べることはあっても、お昼に汽車に乗ることがないので、駅弁形式はお初です。 それにしても、このパッケージの色が情熱的で、訴求力抜群です。色は昔でいう「金赤」でしょうか。白抜き文字の「豚丼」も力強く、パワーを感じます。 「帯広名物」「昭和９年創業（はげ天）の味」などコピーもシンプルです。 中身は軟らか豚肉の豚丼でした。タレは別の入れ物に入っておました。たしかに弁当の場合は時間が経つにつれ、タレがしみこむので、、別タレが必要です。 「最近は豚丼づいているな」などと思いながら、ガツガツといただきましたが、途中で中身の写真を撮るのを忘れたことに気づいてしまいました。後の祭りならぬ、空の豚丼でした。]]></description>
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		<title>頬がモモ色のモモに染まる？ネクターサワー</title>
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		<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 04:48:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース・出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[不二家のネクター、ウォッカベースのサワーになっていました。「サッポロ　ネクターサワー　スパークリングビーチ」。なんと帯広出身の女性が商品開発し、5月26日に発売されたものでした。不明の至り。 職場でサッポロさんの「黒生　北海道工場できたて出荷」のイベントがあり、そこに展示されていたのが、ネクターサワーでありました。 もちろん、ごくんと味見であります。これがスィーティーなんです。ももの香りで心が満たされるような感じでした。シ・ア・ワ・セ… サイトhttp://www.sapporobeer.jp/nectar/index.htmlにＰＲ映像があるのですが、女性の頬がピーチ型の桃色に染まるものでした。同僚女性が試飲していましたが、さすがにモモ色のモモは出てきませんでした。 北の屋台のビールフェア、16日からはサッポロビールさんだそう。]]></description>
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		<title>十勝らしいソフトクリームに関する考察</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 07:42:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[ソフトクリームって、いろいろな種類がありますよね。特集が組まれたchaiの6月号をめくりなおしてみると、なんと５２店舗。 ドーナツにのっけちゃったものや枝豆、小豆、抹茶、そば、ホエー、山ワサビ、ブドウ果汁、ブルーベリーソース、ハスカップソースとのミックス、小倉餡、納豆、黒豆のトッピング…。ありとあらゆる十勝の素材を取り入れ、オリジナルでうんまいソフトクリームづくりに精を出しておられる姿が伝わってきます。 なかでも、十勝の牛乳のイメージと味わいを生かそうとしている店が目立ちました。本筋です。 十勝の牛乳のイメージって、濃厚さでしょうか、コクでしょうか、ミルクっぽさでしょうか。味わい深さでしょうか。あまり濃厚にすると、後味に響きます。甘みの加減も重要です。濃厚でいてさっぱりなんていうものがいいのでしょうか。 いずれにしてもお客さんの受け止め方次第という感じです。 わが母上どのに言わせると「やっぱり八条センターが一番うまい」なんて、昔からある近所のお店を挙げたりなんかします。 ということで、今シーズン３個目のソフトクリームをいただきました。不熱心なソフトクリーム党なのであります。]]></description>
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		<title>１万円？のルバーブ、いただきました</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 01:53:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>

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		<description><![CDATA[今年こそ手に入れようと思っていたルバーブですが、紆余曲折の末、職場の同僚から株分けをしていただき、ついに、我が家の植物になりました。ということで、まだチッチャイもので、さすがに収穫まではいきませんが、行く末が楽しみです。 先日、十勝毎日新聞紙上にルバーブの記事が出ていました。なんと１万円で販売するというのです。この記事をいち早くみつけた母上どの、価値が分かったのか、ちゃっかり我が家ルバーブに堆肥をやっていました。 実は、もらってきたルバーブの株にはもっと大きな葉茎がついていました。これも母上どのがちゃっかり、ジャムにしていたのでした。油断ができんものです。 確かに植えるときには、根に見合うように葉を間引かねばなりません。横着をして、植え付けを母上どのに頼んだので、母上どのの権利でしょうから、いたしかたありませんが… ルバーブですが、ある所に取得を依頼したものの不調で、５月末の駅前の花の自由市場で苗を見つけたのですが、茎が青くて断念していたのでありました。同僚に感謝であります。 今は雑草のように小さいのですが、株は巨大化します。紫竹ガーデンさんで拝見したときには花まで咲いていました。もらって１月経たないのに、横から小さい株も出てきています。成長が楽しみです。]]></description>
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		<title>勝毎花火大会オリジナルＴシャツ限定発売開始！</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 09:08:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラン</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース・出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[お久しぶりです。すっかり夏になってしまいましたね。 ということで、インターネットをご覧の皆様にお知らせです。 十勝毎日新聞社は、勝毎花火大会オリジナルＴシャツを販売することになりました！ なんと、花火大会当日の会場でしか手に入らないＴシャツを、インターネットをご覧の皆さまを対象に、先行発売しちゃいます！（数量限定） http://www.tokachi.co.jp/hanabi/goods.shtml　　←詳細はこちら ありそうでなかった「勝毎花火Ｔシャツ」！ 先行発売も各サイズ５着までと、数量限定になっております。 デザインは３種類。嬉しいことに、ジュニアサイズ（１３０ｃｍ）も用意いたしましたので、ご家族揃って着用することができます。 今年の夏は、勝毎花火Ｔシャツを着て、花火を観に行こう！！]]></description>
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		<title>キョッ、キョッと威嚇を繰り返すアカゲラ</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Jul 2010 09:55:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>

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		<description><![CDATA[このアカゲラさん、ほえています。というのも、巣穴の子アカゲラさんが巣立ちの季節を迎えているからでしょうか。ワンコ連れのわたしが通りがかると、しつこく付きまとうのです いつもの散歩コース、日甜帯広事業所内です。ちょうど巣穴のあるところを横切って我が家への帰り道に向かうのですが、「キョッ、キョッ、キョッ」と近づくにつれて、ほえるピッチが短くなって強くなります。そして、巣穴の木に最接近すると、頭の上を行き来して威嚇します。ぶつかりそうな至近距離を飛び交います。まあ、アカゲラさんも必死ですから。こちらもそれを承知で通りがかるのですから、非はこちらにあるかも。]]></description>
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		<title>使用中なのでしょうか、このハチの巣…</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 07:41:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然・動植物]]></category>

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		<description><![CDATA[これも散歩コースの旧日甜神社の森です。最近整備のためか重機が入ったため、草わらが刈られ、ちょうどよい通路に。ワンコ連れでぶらぶらしていると、こんなものが… たぶんハチの巣でしょう。太めのお神酒とっくりを逆さにしたような。数日、観察を重ねていますが、ハチが出入りしている様子はありません。前の草を取り除いて写真に取りたいのですが、ヘタに巣に触って、ハチが飛び出てきたら、始末におえません。 超チキンハートなわたしでした。それにしても、この巣は使用中なのでしょうか、使用後なのでしょうか、途中放棄なのでしょうか。]]></description>
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		<title>豚丼店「とん田」に行列ができる理由</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 13:45:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[昼食時間に通りかかってしまいました。豚丼の名店のひとつ「とん田」の前を。いつもなら行列ができているはずですが、今日は平日のためか数人いるだけです。ラッキーと思い、車を停めて最後尾に並びます。豚丼com http://www.butadon.com/のライターの端くれながら、行列に恐れをなして、いまだに入店したことがありませんでした。ご免なさい。 ということで、めでたく入店し、ロース（680円）を注文。待つことしばし。店内はテーブル３つ、カウンター、大テーブル２つの小上がりという構成。びっしりであります。あれよあれよという間に店の外に行列が。 お目当ての豚丼は、追加用の掛けタレが別についてまいりました。まずは肉を一枚、パクリ。軟らかくて、辛過ぎず、甘過ぎずの絶妙なお味。前の席のお方は、バラ丼をぱくついております。脂身のうまそうなこと。コレステロール注意報発令中でありますが、「次はバラ」と誓って、ロースをガツガツとかき込んだのでありました。塩分も制限中ですから、追加のタレをかけるのはスンデのところで忍耐をいたした次第です。 初の入店で、行列のできる訳がなんとなく、わかったのでした。決して味だけではなかったのでした。]]></description>
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